ラジオの必要性はある?

テレビ、ネット、ラジオ、ユーチューブ、動画配信サービスなどなど。

ぼくらの暇をつぶしてくれるサービスがたくさんあります。

そんな中、老舗のラジオがどこまで通用するかという話です。

僕自身、数日前からラジオを本格的に聴いているのですが、メリットは1つだけありました。

それは、ながら作業に向いているという点です。

前は、音楽を聴いていて、それはそれで楽しかったですが、選曲にこだわりが出始めるんです。

プレイリストを作り直したりして、そっちに時間が奪われる訳です。

それがもったいないと思ったのです。

なお、音楽配信サービスに加入して、たくさんの曲に触れていたのですが、音楽配信サービスは解約したので、音楽を聴くことが困難になりました。

残っているのは、ダウンロード購入した曲のみ。

その中で好きな曲は数曲だけとなっていて、音楽を聴くのは事実上終了したのでありました。

そこで目を付けたのがラジオです。

ラジオであれば、電源をONにしてラジオ局の電波を合わせれば、次回からは電源をONにするだけ。

とても身近になる訳です。

よって、僕にとって、ラジオは必要なのです。

試してみれば分かるのですが、ラジオはながら作業に向いています。

無音は辛いという場合は、ラジオを聴けば解決です。

今もラジオを聴いています。

朝から晩まで聴いていますが、全く飽きないですね。

ラジオは、ラジオ機があれば聴けます。

ラジオ機は安いモノがあるので、それを買えば、気軽にラジオを聴くことができます。

ただ、お住まいの地域が、電波の入り具合が悪い場合はイライラしますけどね。

そこだけ注意して、もし、大丈夫ならラジオを聴いてみると良いですよ。

きっと気に入るかと思います。

おしまい。