iPhoneは2つのスタイルで執筆作業ができる

カワンです。

iPhoneで執筆作業にハマっています。半年ほどPCで執筆作業をしていましたが、ファンの音が嫌になったのと、使っていてテンションが上がらないので、iPhoneに変更しました。

そんな訳で、iPhoneでの執筆作業に溺愛している訳ですが、iPhoneでは2つのスタイルで執筆作業ができます。

今日は、それをご紹介します。

フリック入力で執筆作業

iPhoneのフリック入力を使えば執筆作業ができます。

両手フリックできれば完璧です。

iPhoneを使える状態であれば、どこでも執筆作業ができます。

ぼくは、2週間ほどフリック入力で執筆作業をしていたことがありました。

今は、フリック入力で執筆作業はしていないですけどね。

あとで書きますが、今は、Bluetoothキーボードを使っています。

個人的には、フリック入力よりBluetoothキーボード派になりました。

Bluetoothキーボードはフリック入力より楽なので、Bluetoothキーボードを使っています。

Bluetoothキーボードを使っての執筆作業

デスクが必要ですが、Bluetoothキーボードを使っての執筆作業が出来ます。

ぼくは今、Bluetoothキーボードを使っています。

エレコムのBluetoothキーボードなのですけどね。

約4000円で買いました。満足度は高いですが、ちょっとキーの押し込みが固いので、しっかりと押し込む必要があります。

たまにチャタリングもしますね(笑)。ま、デザインが気に入っているので、このまま使います。

ちなみに、BluetoothキーボードのほかにBluetoothマウスも使っています。

このような感じにすると、ミニパソコンという感じになります。とても満足しています。

ノートパソコンを持っていますが、しばらくの間はお休みです。出来れば、永遠にお休みさせたいところ。

iPhoneが壊れたら、またiPhoneにするし、そして、そのiPhoneでブログの執筆をするので、ノートパソコンは本当にお休みするかもですね。

ちょっと分からないですけどね(笑)。

とにかく、今はiPhoneでの執筆作業が気に入っています。

できるだけBluetoothキーボードが使えるシーンにする

要するに、電車やバスの中など、Bluetoothキーボードの使用が難しい場合は、執筆作業はしないという感じです。

ただ、アイデアくらいはメモるかもですけどね。ガッツリと執筆作業をする時は、Bluetoothキーボードを使います。

両手フリックができるのですが、Bluetoothキーボードを使った方が楽なので、執筆作業はBluetoothキーボードを使います。

さいごに

iPhoneでの執筆作業は、フリック入力とBluetoothキーボードの2つの執筆スタイルができると書きました。

フリック入力はお金がかかりませんが、Bluetoothキーボードはお金がかかります。

ぼくの場合、約4000円のBluetoothキーボードを使っています。

また、Bluetoothマウスも使っています。こちらは3000円ほどです。

合わせて7000円の出費ですが、使い勝手が良いので、満足しています。

執筆作業を快適にするなら、環境作りは大切だという感じです。

iPhoneで執筆作業を考えている方は、両方ともカバー出来ればベストですよ。

もちろん、iPhoneの種類によってはBluetoothキーボードやBluetoothマウスが使えない場合もありますけどね。

そこだけ注意して、iPhoneで快適に執筆作業をすれば良いと思います。