小説を書くなら断然パソコンである理由

カワンです。

本日、部屋の掃除をしました。サクッと15分ほどで終了。モップ掛けしただけです。掃除機はかけませんでした。めんどくさいので(笑)。

それはさておき、小説を書くならどの端末が良いか考えていました。調べたところによると、前から欲しいと思っているDM200が良さげであるとうことを知りました。

「やはりな。DM200が良いのだな」

と思ったのですが、結論から言うとパソコンがベストあると思いました。

今日は、パソコンとDM200を比較したモノを書いていきたいと思います。

マインドマップでプロットを作っている

DM200でもプロットを作れると思うのですが、ぼくの場合、慣れ親しんだマインドマップでプロットを作っています。

DM200でマインドマップは作れないのでNGかなと思ったのです。箇条書きでもプロットを作れるそうですが、やはりマインドマップが良いなぁと。

なので、パソコンが最適なんです。パソコンだと簡単にマインドマップが作れます。DM200でマインドマップを作れるのなら買っても良いのですけどね。

DM200を買うと先ほど書いたように箇条書きでプロットを作ることになるのかな。きっとプロットが作りにくと思っています。

ネットにつながっていないと不安になる

DM200はネットに繋がらないので執筆に集中できると評判です。まぁ、個人的には、そんなものは意思の問題だと思いますけどね。

DM200で書いていても、ネットが気になったらスマホなどでネットに繋いで色んなモノを見るでしょう。

ぼくの場合、ネットにつながっていないと不安になります。いつでもネットが出来るという安心感があります。

DM200で執筆をすると、きっとソワソワして執筆に集中できないかと思います。

画面がデカイ

僕のパソコンは15インチの液晶ディスプレイです。DM200の何倍も画面がデカイ訳ですね。

画面がデカくないと文章の見渡しが困難になります。長文を書いている方でしたら、ご理解頂けると思います。

15インチもあれば、余裕です。プロットを見ながら執筆できます。やはりパソコンが便利かなと思っています。

さいごに

そうは言っても、DM200が欲しいとは思っています。

今日書いたのは、DM200を使っていない状態で執筆しているので、実際に使うと感想は変わってきます。

2万円くらいで買えればよいのですが・・・。DM200は3万円超えですからね。

中々買えません。最近、ノイズキャンセリングイヤホンを買ったので、なおさら買えません。

なので、DM200はきっと買わない、いや、買えない(笑)。

という感じで、パソコンで執筆をします。パソコンが最高であると自分に言い聞かせながら・・・。