ポモドーロテクニックの時間計測はエコードットにした

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カワンです。

現在、ポモドーロテクニックを使っています。

作業している時は、必ずポモドーロテクニックを使います。

基本的に、作業中はずっとポモドーロテクニックを使っています。

今まで、時計など時間を計測できるモノを使っていたのですが、エコードットに変えました。

今日は、少し語らせて頂くので、是非お付き合いくださいね。

エコードットでポモドーロテクニックの時間を計測

エコードットとは音声操作端末です。

ラジオや音楽などを音声操作で聞く事ができます。

ラジオに関しては、前はラジオ機を使っていたのですが、エコードットでカバーできるので、ラジオは撤去しました。

エコードットでラジオを聴くにはネット回線が必要ですけどね。

ラジオ機自体は気に入っているのですが、エコードットの方が好きになりました(笑)。

で、ポモドーロテクニックは25分作業したら5分休むの繰り返しですが、その都度音声で指示します。

例えば、25分のタイマーだったら「アレクサ、25分のタイマー」と言えば25分のタイマーが発動します。

5分の時も同じです。

かなり便利です。時計だといちいち合わさないとダメですよね。

エコードットは、そのめんどくささから解放されます。

とは言え、エコードットを使ってポモドーロテクニックの使用は特にオススメしません。

他の使い道があるなら、エコードットをオススメしますが、ポモドーロテクニック用であれば、わざわざエコードットを購入する必要はないでしょう。

ポモドーロテクニックは、基本的に時計があればできるので、時間を測れるものなら何でも良いと思っています。

僕の場合、何年か前にエコードットを購入するも、ほぼ使ってこなかったのです。

しかし、「エコードットがあるんだから積極的に使おう」と思ってエコードットの使用を始めています。

途中経過の確認ができるが目視で残り時間を見ることができない

ポモドーロテクニックをしていると、残り時間が気になります。

そこで、エコードットに「アレクサ、残り時間」と言えば、残り時間を教えてくれます。

時間の経過を常に目視したいなら、エコードットでは力不足です。

あくまで、僕の持っているエコードットの場合はですけどね。

僕のエコードットはかなり古いのです。最新モデルはどうなんだろって感じはしますけどね。

最新モデルでもあまり高くないので購入はできるのですが、壊れていないのでこのまま使い続けます。

壊れたら、最新のエコードットを買って使おうと思っています。

さいごに

エコードットは音声操作できる素晴らしい端末。

ポモドーロテクニックの時間計測用だけでなく、ラジオや音楽、ニュース、天気予報などが確認できます。

よって、例えばラジオを聞きつつ作業して、そして時間が来たら教えてくれるという何だかスマートで良い感じかと思っています。

今後、エコードットでポモドーロテクニックの時間計測をしたいと思います。