自慢って何だろう?人より優れている点かな?

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かわんです。

人は誰でも自慢したことがありますよね。自慢したいことがないと悩んでいる方がおられると思います。今日はこの辺りのお話をしたいと思います。

誰にも負けないと思っていること

そもそも、自慢って何でしょうか?

色々と捉え方はありますが、僕の場合だったら、誰にも負けないことだと思います。

実際はそうではない場合もありますが、自信を持っていること。それが人に自慢できることでではないでしょうか。

探せば1つや2つ出てくると覆います。僕は元々、自信がない人間でしたが、今は、自慢出来ることがあります。それは、ブログを書くこと。

これが僕の自慢です(笑)。実際は、もっとレベルの高い人がいるのですが、僕は太刀打ち出来ると思っています(笑)。自信を糧に自慢出来ることを探す。

直ぐには自慢出来ることは見つからないですが、1つだけポイントを言うとすれば、あらゆることにチャレンジしてみる。そして、チャレンジがツボに入ったら自信に繋がり自慢に代わる・・・。

自慢出来る事がない場合

今のままで自慢出来ることがないのであれば、新しいモノを取り入れて試してみることをオススメします。でも、どうやって新しいモノを取り入れるか迷いますよね。

答えは自分の心と対話してみること。そこで見つからないのであれば、あえて自慢出来ることを探す必要はないです。

自慢が無くても生きていける

自慢することが無くたって生きていけます。いや「私はちゃんと生きているんだ!」というだけで自慢出来るかと思います。

生きるのは当たり前かのように見えますが、生きたくても生きれない方がいるのです。よって、生きているだけで自慢に値するのです。

それだけで満足出来ないのであれば、どうにかして自慢出来ることを探す必要があります。

自慢出来るモノが1つはあるはず

仕事や習い事、趣味など1つは自慢出来るモノがあると思いますよ。それに気付いてないだけです。めんどくさいですが、自分が出来ることを書きだして、自慢に繋がるようなことを見つけましょう。

あるいは、今取り組んでいることを極めて自慢してもいいですね。

そもそも自慢は必要なの?

自分をよく見せようとして人に自慢する訳ですが、話し相手によっては「こいつ、自慢ばかりしやがって!」って思われる場合があります。

そう、人への自慢はウザガられる恐れがあるのです。なので、自慢ばかりを言わず、相手との会話の中で、自慢出来そうなら、さりげなく自慢をするのはアリです。

ようは謙虚になろうということです。自慢話ばかり聞かされると、相手は嫌がります。自慢するシーンとしないシーン。

状況に応じた対応が求められます。

さいごに

自慢は自信から繋がるモノです。まずは自信を付けて極めて自慢になります。自慢話を聞いて欲しい気持ちは分かりますが、相手が求めてないなら自慢話はしない方がいいです。

とは言え、自慢することがあると自信を持って生活出来ます。1つか2つは自慢を持っておいた方がいいでしょうね。

自慢できることは中々見つからないですが、まぁ、ボチボチと探してみて下さい。

おしまい。