耳栓代わりにソニーのカナル型イヤホンを使ってみた

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耳栓代わりにソニーのカナル型イヤホンを使っています。ノイズキャンセリング付きのイヤホンではないです。

僕はソニー信者。ソニー以外使いたくない(笑)。

音楽系はソニーで揃えています。具体的には、Bluetoothヘッドホン、Bluetoothスピーカー、そして今日の主役であるソニーのイヤホンです。

ソニーのイヤホンは無線ではありません。普通に有線です。ケーブル邪魔(笑)。でも、利点があります。それは、充電の手間がありません。

無線というか、Bluetoothのモノは必ず充電が必要ですからね。めんどくさ(笑)。

なお、欲しいモノはある模様・・・。あのBluetoothイヤホンが欲しいなぁ・・・。出来ればAirPods Prがいいなぁ・・・。

高くて買えないけども(笑)。

雑音はある程度遮音出来る

カナル型イヤホンは耳の穴にスッポリと収めるので。耳栓みたいになります。これだけで十分遮音性があります。ただ、適切なイヤーピースを使う必要がありますけどね。

カナル型イヤホンを買うと、数種類のイヤーピースが同梱されているので、好きなモノを選べばいいです。

ここが重要です。耳の穴に収まりきれなかったり、ポロっと落ちてしまう場合があります。

音量の上げ過ぎに注意。難聴の恐れあり

遮音性を高めるために、音楽を大音量でかけると耳に悪いです。最悪、難聴になります。そうなると厄介なので、気を付けるように!

僕の場合、iPhoneとカナル型イヤホンのペアで使っているのですが、音量を1番低くしております。これでOKのはず!?

あと、長時間は使っておりません。1時間に5分程度休憩しております。

理由は、カナル型イヤホンを使って音楽を聞いているとかなり疲れるからです。

圧迫感があって、かなり疲れます。

圧迫感がある

先ほど書いたように圧迫感があります。長時間は無理(笑)。マックスで使っても3時間くらい。

それを越すとシンドイです。

なので、カナル型イヤホンを使い終わったら、Bluetoothスピーカーを使って音楽を聞いています。

たまにはBluetoothヘッドホンも使いますけどね。

Bluetoothヘッドホンは、主に外出する時に使います。家ではあまり使わないかなという感じです。

最近、Bluetoothヘッドホンを使うと首が疲れる感じがしますので(笑)。

あと、Bluetoothヘッドホンでも圧迫感がある感じがして、最近はBluetoothスピーカーを使うことが多いです。

シェア掛けで安定性抜群

イヤホンを装着する際は、シェア掛けします。装着感がかなり安定します。普通に装着するとポロっと外れることがあるんですけど、シェア掛けは問題なし。

ただ、カナル型イヤホンによってはシェア掛けが出来ない場合がありますけどね。僕のは問題なし。

僕のはコヤツです。

適切なイヤーピースを使っている

カナル型イヤホンには数種類のイヤーピースが付属されています。ほら、ゴム製のモノがありますよね。イヤーチップとも言われています。

大概、大中小という感じですね。僕は中サイズのイヤーピースを使っています。

適切なイヤーピースを使っていれば、かなり遮音性が高くなります。

イヤーピース選びはホント、大事!

中には、イヤーピースだけ買って試している方もおられるとか・・・。

僕はそこまでしてないですけどね(笑)

さいごに

ノイズキャンセリング付きのイヤホンは高いですが、普通のカナル型イヤホンでもある程度の遮音性があります。

カナル型イヤホンは1000円台から買えるので財布に優しい。

しかし、音量を上げすぎると耳に悪い。

なので、音量は低めにしておきましょう。