iPhoneの音声入力でブログを書いてみる

かわんです。

iPhoneには便利な音声入力があります。前から知っていたのですが、本格的に使うことにしました。

理由は、右手の薬指の筋を痛めたからです。

マジで痛いわ

今、湿布を貼っています。痛みはだいぶ和らぎました。でも、無理はしません。

少しは無理してるかも

そこで、音声入力を使うことに。iPhoneに向かって話しかけるだけ。漢字変換精度も高く、後から修正する必要はほとんどありません。

便利だ!

ただし、人が集まる場所では使いにくいかもしれません。iPhoneに喋りかけるという行為は目立つと思っているからです。

あの人、iPhoneに話しかけている。何をしているんだ?

怪しいと思われます(笑)。まぁ、ブログを書いているのですけどね。

そうは思われないよね

音声入力で難点があります。それは、音声入力モードが自動で終わってしまうのです。その時は、再びマイクのボタンを押して音声入力モードにする必要があります。

めんどくさいなぁ。

でも、音声入力はとても楽です。家でブログを書く時は、音声入力をメインに使っていきます。

何より、痛めた指を使わなくて済むので体にも優しいです。ここまで616文字。かかった時間は分かりませんが、フリック入力よりかなり楽です。

ホントに?

先ほど書いたように、

マジでビックリやで!

ミスタイプもないしイライラしません。かなり気が楽です。音声入力の便利さを知ってしまったら、フリック入力を使おうとは思いません。

音声入力のポイント

音声入力は一定の時間が経過すると、自動で音声入力モードが終わります。よって、かなり焦るわけです。そこで、短文が終わったら音声入力モードを終了します。

そして、書きたい文章が思いついたら音声入力モードをオンにしてiPhoneに喋りかけます。これで問題なし。

音声入力だけで完結できるのは無理です

先ほど書いたように、漢字変換精度は高いですが、完璧ではありません。よって、後から修正する必要があります。

めんどくさ。

まぁ、あまり修正する箇所がないので、楽ではあります。

どっちやねん!

個人的に、音声入力だけで完結できるのは無理だと思っています。どうしても修正する箇所があるし、音声入力で修正するのは無理です。

フリック入力と音声入力のコンビでブログ記事の執筆がはかどります。

マジで最高です。

もっと早く音声入力を使うべきでした。ブログ記事の執筆がかなり楽になりました。痛めた指を使う必要はないので痛みません。

音声入力はマジで最高です。

音声入力を推しすぎ!

ブログの執筆で威力を発揮します。あと、LINEでも音声入力を便利に使えると思います。

ここまで1548文字。多分、15分もかかってないと思います。フリック入力で入力する手間が省けて良い感じです。

何より、体が楽です。机や椅子は必要ありません。僕の場合、床に座り込んでひたすらiPhoneに喋りかけています。

家族がいたら心配されるかもしれませんね。

かわん、大丈夫か?!

僕は大丈夫だと宣言したい。先進的な入力方法でブログを書いているんだ。まぁ、自己満足でもあるけどね。

自己満足は正義か?

中々慣れないなぁ…

部屋に1人しかいないのに、なんだか恥ずかしいです(笑)。慣れたら問題ないかと思います。

当たり前やね。

とりあえず、1週間は音声入力を使いたいと思います。

本当に!?

ノマドでは無理だね

マクドナルドや図書館でノマドをしようと考えていますが、音声入力は無理です。

マジで無理です。

マクドナルドで音声入力を使ってブログを書いていると周りから異様な目で見られるからです。

図書館は静かなので、音声入力は使えません。これは残念ですが仕方がないです。

よって、音声入力は自宅限定になります。まぁ、自宅でしか使えなくても問題ないです。

体の負担が全然違う

あっという間に2000文字を超えましたが、かなり楽です。フリック入力の場合、1700文字くらいが限界でしたが、まだまだいけます。

音声入力バンザーイ!

何度か書いていますが、痛めた指を使わなくて良いので痛みに悩みながらブログを書くことがないのでかなり楽しいです。

音声入力バンザーイ! (2回目)

さいごに

ということで、色々と書いてみました。

音声入力とフリック入力で最高の執筆環境になりました。何度か書いていますが音声入力をもっと早く使うべきでした。

音声入力の難点は、iPhoneに向かって喋る必要があります。人が多く集まる場所では使いにくいのでこれが難点です。

音声入力を使うか使わないかはあなた次第です。

おしまい。