iPhoneで両手フリックを極める

かわんです。

iPhoneで両手フリックを極めるとキーボードよりも速くなります!?

多分、そうはならないかなと。でもキーボードより楽ですね。どうもキーボードは肩が凝る感じですね。

肩こりに悩んでいる方は両手フリックが最強です。

では、両手フリックの仕方ですが、簡単です。まず、使う指は好きなものを使えば良いでしょう。

僕は、両手とも親指を使っています。前は右手は人差し指を使っていたのですが、薬指を負傷して親指に変更しました。

とりあえず、早く教えてくれ!

と聞こえたような気がしますが、使う指を決めたら、指で押すキーを指定します。

これも自由です。どちらの指を使えば押しやすいのか考えます。

僕だったら、右手の親指は「さ」行と「デリート」行を押します。

左手は「あ」行と「1」行を押します。真ん中の「か」行はどちらかの指で押します。

これで完成です。あとは、練習あるのみ。ブログを書きつつ両手フリックを極めましょう。

キーボードを使っている人は両手フリックをマスターする必要はあるか!?

どっちでも良いです!

多分、キーボードに慣れていたら両手フリックをマスターしようとは思わないですね。

でも、ちょっと損してるかも。

キーボードを使うと机が必要です。両手フリックは机が必要ないです。

両手フリック最高!

両手フリックをゴリ押ししてる!?

僕は、キーボードのタッチタイピングと両手フリックをマスターしてます。

どっちが良い!?

と質問されたら、答えはキーボードになります。キーボード最高です。ショートカットキーが使えますし。

まさかのキーボード推しとは!?

ただ、ブログの執筆であれば、ショートカットキーを使う機会はあまりないので、両手フリックは有効かなという感じです。

僕は、両手フリックでブログを書いています。

長文は辛い

という意見がありますが、長文とは何文字からなのでしょうか!?

そこが疑問なんですね。僕は、1記事1500〜2000文字書きます。

結構疲れますが、まぁ、問題なしですね。両手フリックでサクッとブログを書いています。

ここまで1098文字ですが、15分ほど!?

それはウソやん!?

ごめんなさい。正確に計測してません(笑)。

でたらめのこと言ってんじゃねーよ(笑)

両手フリックは腱鞘炎に注意

両手フリックは指を動かします。

当たり前やん

なので、無理に力を入れると腱鞘炎になる恐れがあります。

上で書きましたが、右手の薬指を痛めました。

使っていない指なのに、何故痛めたのか!?

原因が分からない。

まぁ、治ったので良いですが。両手フリックはリスクがあると思った方が良いかも知れないですね。

僕の場合、一日中iPhoneでブログを書いています。なので、負担は相当なモノと予想しています。

iPhoneで使えるキーボードを持っていますが、あえて使わないですね。

キーボードはなんか疲れる感じです。それに、気に入ってないしね。

何で買ったんた!?

さいごに

ということで、色々と書いてみました。

iPhoneで両手フリックをマスターしたければ練習あるのみ。

LINEやメール、ツイッターなど文字打ちする機会があれば、積極的に両手フリックするのみです。

こんな僕でもマスターしたのだから、

あなたもマスター出来るはず!

おしまい。