チャンスは動かないとやってこない。ひたすら動こう

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かわんです。

今回は、「チャンスは動かないとやってこない。ひたすら動こう」という感じのことを書く。

早速行ってみよう!

なぜ、動かないとチャンスはやってこないのか

実は、チャンスはそこら中に転がっているんだ。

例えば、スーパーでおにぎりが50円という破格で買えるとかね。

スーパーに行くという動きをしたから50円でおにぎりが買えた。

売り切れる前に買えたのであれば、それは動いてチャンスを掴んだという話になる。

チャンスを掴むには動くのが重要なんだ。

50円でおにぎりが買えると知っていても動かないと買えない。

あるいは、動きが遅いと売り切れてしまう。

でも、いきなりチャンスに飛びつくのではなくて、たとえ50円でもおにぎりを買うメリットはあるのかと考えた方がいいだろう。

そうしないと50円がもったいないからね。

チャンスは何か具体的に考えよう

どんなチャンスが欲しいのか明確にしておく。例えばこんな感じかな。

  • 進学のチャンス
  • 就職のチャンス
  • 転職のチャンス
  • 出世のチャンス
  • 起業のチャンス
  • 特売の買い物のチャンス
  • 宝くじの当選のチャンス
  • 欲しいものが買えるチャンス

などなど沢山のチャンスがあるが、先ほど書いたように、どんなチャンスが欲しいのか明確にしておこう。

そうすれば、向こうからチャンスがやってくるかも知れない。

やって来たら、少し考えてから動いてチャンスを掴めって話である。

チャンスを活かすか活かさないかは、読者さま次第である。

出来ることから始めよう

チャンスは何か具体的に決めたら、出来ることから始めよう。

出来ることは沢山あるかと思う。

例えば、資格取得のチャンスが来れば、勉強を始めるとかね。

なるべく負担にならなければ、楽しく取り組むことが出来る。

理想は、多少きつくても楽しく取り組むことが出来ることかな。

どうしてもチャンスを掴みたいなら、多少の無理は必要かと思う。

途中でくじけないように気を付けて。

せっかくのチャンスを潰してしまうからね。

考えるのはOK。それを行動に移そう

チャンスに直ぐに飛びつくことがベストだが、大概は少し考えるだろう。

その間にチャンスが逃げてしまったら、そのチャンスとは縁が無かったと諦めるしかない。

理想は、素早く考えて動くこと。

とは言え、個人的にはチャンスは早々に逃げないと思っている。

まぁ、先ほど書いたおにぎりであれば、素早く動く必要があるけどね。

はやくしないと売り切れてしまうから。

可能であれば、よく考えてチャンスを掴むかどうか判断すればいい。

先ほど書いたように、チャンスは早々に逃げないと思っているけどね。

これをどう考えるかは読者さま次第って感じである。

何もしないでチャンスが訪れるのを待たないでおこう

チャンスは掴むものである。

誰かにチャンスを掴まれないようにしよう。

どうしてもチャンスを掴みたいなら、人より1歩はやく踏み出す必要がある。

焦りは禁物だが、どうしてもチャンスを掴みたいなら、チャンスが訪れるのを待ってはいけない。

動くと必ずチャンスが来ると信じよう

最近、僕はブログで書く内容をガラリと変えた。

つまり、僕は動いたのだ。

今までは雑記メインだったが変更した。

するとチャンスが舞い降りた。

それは、読者さまが増えるかも知れないというチャンスを得たのだ。

その結果、読者さまが増えた。

まぁ、一過性かも分からないが、動くと必ずチャンスが訪れると感じた一瞬だ。

よって、動けばチャンスがやってくると確信した。

考えるのはOKだが、動いてみないと分からない部分であった。

大きなチャンスか、小さなチャンスかは、人によって異なる

チャンスを大きい、あるいは小さいとするか。

その判断は、読者さま自身で考えることになる。

例えば、先ほど書いたおにぎりの件は、僕にとっては大きなチャンス。

とても貧乏なので(笑)。

生活はギリギリ路線。

ま、独り身なので気は楽だけどね(笑)。

ベストは、小さいと思ってもチャンスを掴みにかかること。

小さなチャンスを摘み取っていけば、結果的に大きなチャンスに恵まれるかも知れない。

よって、チャンスと思ったら少し考えてから掴むかどうか判断すればいいだろう。

いきなり飛びつくのは、基本的に反対。

やはり少しは考えた方がいい。

先ほど書いたように、チャンスを逃したのであれば縁が無かったと諦めるしかない。

おにぎりの場合、50円で買えなくても、他のものが特売になってるかも分からない。

それは店に行くために動いた結果。こういう例もあるということで。

チャンスにオマケが付いたような感じだね。

さいごに

という感じで、チャンスは動いた方が掴みやすいって感じで書いてみた。

チャンスと感じるかどうかは、読者さま次第となるが、「これはチャンスかも・・・」と思う場面があるだろう。

その際は、冷静になって考えてから動くべしである。

なお、チャンスは1つじゃない。

チャンスを逃しても、次のチャンスがやってくると思うので、チャンスがあるかないか考えながら生きていけばいいだろう。

おしまい。