人を助けることが好きである。偽善だっていいじゃないか

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かわんです。

昔から人を助けるのが好きである。

人を助けた時の達成感は半端ない(笑)。

今回は、人を助けることに関してあれこれと書くので、気になる方はチェックするべし。

早速行ってみよう!

偽善であっても助かる人がいるなら助けた方がいい!?

「偽善=悪」とされがちであるが、偽善でも助かる人がいるなら偽善でもいいじゃないか!?

偽善であろうが無かろうが、それで助かる人がいるなら、偽善は大いに結構という感じである。

困っている人がいても、それを無視するよりは助けた方が絶対にいい。

助けた相手は感謝の気持ちでいっぱいになるだろう。

感謝されるなら、偽善でもそうでなくてもOK。

あまり深く考えない方がいいかと思う。

人を助けるのが好き

基本的に人を助けるのが好きだ。

頼りにされる感じがするし、お礼を言われると嬉しい。

まぁ、お礼を言わない人もいるけどね(笑)。

それでも、人を助けるのは好きだ。

ただ、相手の助けが1だとしたら10くらいで返す。

これがウザイと思われていることが判明。

なので、1で来たら1で返すように心がけている。

必要以上に助けないという感じである。

ちょっと納得いかないが、まぁ、人間関係が悪くなるよりはマシだね。

ブログで人を助けることが出来れば

僕の場合、ブログを書いて助けるのが好きだ。

まぁ、どの程度助けることが出来ているのは不明だが(笑)。

読者さまの顔を見ることが出来ないので、尚更(なおさら)分からないのである。

アクセス解析であれば、数々の記事にアクセスがあるので、多少は助けているのかなという印象である。

出来る範囲で助ける

理由はよく分からないが、困っている人がいたら助けたくなる。

これは優しさが心の奥底にあるからなのか(笑)。

ただ、出来る範囲でしか助けることが出来ないという感じだ。

出来ないことがあると助けることは出来ない

自分の能力を超えて人を助けることは出来ない。

アドバイス程度であれば出来るかもだが・・・。

まぁ、無理だろうなぁ〜。

話くらいは聞けるかもだけどね。

自分が経験したり体験したりしたことであれば助けたり話を聞いたり出来るかも。

まぁ、話を聞く程度であれば全然OKなんだけどね。

さいごに

人を助けるのは、案外難しい。

何故かと言うと、助けが必要か否か見極める必要があるからだ。

助けを求めている人を確認出来ればいいのだけどね。

ただ、ありがた迷惑になる恐れがあるので「助けてほしい」と言われたら、出来る範囲で助けるといいかも。

先ほど書いたように見極めが難しいので、自分から助け船を出すのはやめた方がいいだろう。

助けを求めてきた人に関しては、可能ならば助けると言う感じでいいかと思う。