自分らしく生きる方法

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かわんです。

今日は自分らしく生きる方法です。

早速行ってみましょう!

自分らしさとは?

自分らしさとは何でしょうか。

色々と意見がありますが、僕は以下のような感じで思っています。

1.自分以外の人に左右されない

右に行きたいのに、周りの人が左に進めと言われて、左に行ってしまうような感じです。

要するに、周りの意見に流されるような形です。

これって自分らしくないと思うのです。

自分を信じて右に進むと自分らしくあると思うのです。

2.ありのままの自分でいること

自然体でいれることだと思います。

自分の気持ちに正直になるみたいな感じです。

楽しい時は存分に楽しむ。

嬉しい時は、存分に嬉しい気持ちを表すなどです。

これって結構難しいです。

要するに赤ちゃんや小さい子みたいに素直に表現出来るかって話です。

大人である私たちは、感情を抑えて生きていきます。

中には、感情のままに表す人がいますけどね。

少しだけ参考にしたいですね。

3.背伸びをしないこと

自分らしさを忘れるような背伸びをしなければ自分らしいと思います。

もちろん、背伸びした自分がいいのなら、それは自分らしいと思います。

シンプルに生きる

極端な話になりますが、必要以上にモノを持たないことです。

自分らしくいれるモノであれば所有してもいいですが、そうでないモノは持たなくていいでしょう。

その結果、部屋はスッキリしますし良いのではないでしょうか。

あと、考えたこともシンプルに。

"はい"か"いいえ"で決めても良いですし、結論が出ない場合は持ち越すのです。

いずれ、結論を出すことが出来るようになるかもです。

僕が抱えている問題は行動してみないと分からないこと。

今、行動していますが、概ね良好です。

結論を出す為には、少しだけ動いてみると良いかと思います。

人と比べない

自分らしく生きれない大きな原因はここだと思うんです。

どうしても人と比べてどうなのかって思います。

でも、比べる相手とは環境が異なりますし、比べるのはあまり意味がないと思っています。

比べるなら昨日の自分ですね。今日も自分らしく生きれるかって考えれば良いかと思います。

過去に縛られないこと

過去の出来事を思い出しても、どうにもならないです。楽しい過去なら良い思い出ですが、悲しいことや苦しかったことを思い出すと辛くなります。

過去を振り返って反省するのはOKですが、どうせならそれを活かしたいですね。

自分の弱さを認めること

強い人間なんていません。

人は何かしら弱さを持っています。

弱さを認め、自信をもって前に進む。

そして、自分らしく。

これだけで十分ではないでしょうか。

自分を信じる

アドバイスを聞いた方がもちろん良いですが、参考にならない場合はスルーして良いかと思います。

なお、アドバイスを求める際、自分の考えを後押ししてもらいたいって思うでしょう。

それだと、自信を持って前に進めますが、アドバイスが否定的であれば自信がなくなります。

個人的に、それはもったいないと思っているので、誰が何と言おうと前に進みますけどね。

こういう状態だと、失敗しても良い勉強になったと後悔は残りません。

いきなり大それたことは出来ないと思うので、出来ることから始めてみれば良いかと思います。

マイペースで

人の歩幅に合わせる必要はありません。あくまでマイペースで・・・。

ただ、チームで仕事をしている場合はマイペースで出来ない場合があるでしょう。

チームであってもマイペースで出来る仕事があるでしょう。

チームに迷惑のかからない範囲でマイペースで作業をすると良いかもです。

あと、行動を共にしている場合でもマイペースは無理かと思います。

これって結構しんどくて、あまり楽しくありません。

よって、行動するなら1人って決めています。

かなり気が楽です。

誰にも気を使わなくていいですからね。

お1人様って素晴らしい(笑)。

さいごに

出来るだけ自分らしく生きるには、環境の問題や自分の思考が強く働きます。

「自分らしさってなに?」って自問自答すると答えが見つかるかも知れないですね。

僕は完全に自分らしく生きていますよ。100%ではないですけどね。多分70%くらは自分らしく生きているつもりです。

とにかく「人と比べない」と念じているだけです。

思考は行動に現れます。

よって、「自分らしく生きる」と念じれば良いかもです。

100%自分らしく生きるのは難しいと思うので、出来るところだけ自分らしく生きてみると良さそうです。

おしまい。