ニートさんとノマドワーカーさんは同じじゃない?部分的には同じだと思う。

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今回はニートさんとノマドワーカーさんは同じじゃないというお話です。

早速行ってみましょう!

ニートさん

まずはニートさんについて。ニートさんって15歳〜34歳までの方らしくて、それ以降は無職と言うそうです。ま、肩書きはどうでもいいですけどね(笑)

僕がニートさんに関するイメージはこんな感じです。あくまで僕の考えです。

稼ぎがない

ニートさんは働かないと思っているので、稼ぎがないと思っています。

収入が1円でもあればニートさんでなくなります。食っていけるかどうかは別にしてですけどね(笑)

引きこもりがち

ニートさんは引きこもりがちだと思います。1日中ずっと家にいて外に出ない感じです。会話は家族だけ。1人暮らしだと誰とも喋れないですね。

ただし、パソコンやスマホさえあればツイッターやLINEで文字で会話出来ますので引きこもりでも問題はない気がします。

時間を自由に使える

ニートさんは時間を自由に使えます。いつ寝てもいいし、いつ起きても問題ありません。日中をどう過ごしても構わないのです。

生活リズムが狂わなければ良いのです。夜は絶対に寝ないといけない、朝になったら絶対に起きなければならないということはないかと思います。

束縛されるのも限定的となっていて、1日を充実したものになるでしょう。

パソコンがあれば仕事が出来なくはない

ニートさんでもパソコンを持っているなら在宅ワークで仕事が出来ます。ライターなどです。

ランサーズやクラウドワークスで仕事を探せばOKです。出来る仕事が何かしら見つかるかと思います。

ちょっぴりとお小遣い稼ぎしたい方は確認してみるといいです。

ノマドワーカーさん

次にノマドワーカーさんについて。ノマドワーカーさんに関するイメージはこんな感じです。あくまで僕の考えです。

収入がある

ノマドワーカーさんは何かしらの収入を得ています。収入を得る方法は色々とありますが、ニートさんと同様の場合もあるでしょう。

ただ、収入がない場合もあります。収入が無ければニートさんと同じだと思います。

外で仕事をする

先ほど書いたように、ニートさんは引きこもりがちであると想像しています。

ノマドワーカーさんの場合、カフェやファーストフード店などのお店や、コワーキングスペースなどでノマドワーカーをしている方がいるなど、自宅以外の場所で仕事をしている場合が多いです。

引きこもりで仕事をしているのはノマドワーカーではないです。在宅ワークって感じですね。この点はニートさんと似ている感じですね。

収入があるならニートさんでもノマドワーカーさんでもとっちでもいい

肩書きにこだわらず、収入があればそれでOKです。ポイントは働いて収入を得ることが出来るならOKです。

ただ、たった1円でも儲けたいなら何かしら行動しないといけないですが・・・。

まとめ

人によって生き方は異なります。仕方なくニートさんになったり、仕方なくノマドワーカーさんになったり。

もちろん、ニートさんやノマドワーカーさんになりたい方もいるでしょう。

今回は、稼ぎに着目した点が多いですが、生活出来るなら今の環境で過ごせば良いのではないでしょうか。