後悔する生き方が痛いと思う6つの理由

スポンサーリンク

かわんです。

iPadでブログを書いていますが、かなり快適ですねぇ〜。パソコンなんていらないやって感じです。

さて、今日は後悔する生き方が痛いと思う6つの理由です。

早速行ってみましょう!

1.何もしないのは痛い

何もしないとチャンスを逃す場合があります。チャンスって突然やってきますよね。でも、何もしないと不思議とチャンスはやってきません。

何かを変えたければ何かするべし。出来る範囲でやればいいのです。チャンスを掴めば飛躍出来るはずです。

僕の場合、やるかどうか決める時は「やらない」方に動いていました。しかし、今は、やるかどうか迷ったら「やる」方にしています。

この考えはまだ始めたばかり。出来る範囲で動いています。きっと、良い方向に行くはず。毎日お祈りしている神様が見守ってくれるでしょう・・・。

2.出来る事をしないのは痛い

出来る事があるのに何もしないのは痛いです。出来るなら行動あるのみです。

何が出来るか迷った場合、僕はブログをおすすめします。

ブログは無料で出来ますし、パソコンやスマホ、タブレットがあれば直ぐに始める事が出来ます。

趣味でいいのでブログを始めて下さい。物書きが好きなら継続して出来るかと思います。

ただし、ブログを始めるとアクセス数が気になります。このアクセス数が少ないとブログを始めても直ぐにやめるという場合がほとんどです。

でも大丈夫。ブログ運営者なら誰しも通る道です。

僕も当然その道を通ってきました。それでも続ける事が出来た原因は物書きが好きだからです。

物書き好きであれば、ブログを続ける事は出来るかと思います。先程も書いたようにブログは無料で出来ますしおすすめです。

3.健康管理に無頓着だと痛い

体はもちろん、メンタル面でも無頓着だと痛いです。僕の場合、無頓着過ぎて精神病を患いました。

4.お金に無頓着は痛い

大金持ちほどお金の管理が厳しいと聞いた事があります。なので、お金の管理はキッチリとするべきですね。

僕の場合、割と無頓着です(笑)。あったらあっただけ使うみたいな感じです。オイオイ(笑)。

とりあえず、買い物したら必ずレシートを貰って家計簿を付けています。

これで無駄な物を買ってないかとチェックしています。無頓着が治るのか???

5.他人にどう思われているのかにポイントを置くのは痛い

大丈夫。あなたの事に関して他人はどう思ってるのかなんて重要ではありません。

ま、会社などの職場だと、どう思われているか気になるかと思いますが・・・。

その答えは、分かりません(笑)。どう思われているか気になる場合、どうやっても知る事は出来ません。

ま、相手が自分に対する接し方でだいたいは分かりますね。

冷たい態度を取られるのであれば、あなたに対して良い印象を持っていないのでしょう。

関係の修復は多分無理(笑)。なので、気にしないのが1番です。あるいは、対抗的処置として、あなたも相手に冷たく接するとかどうでしょう(笑)。

ま、波風が立つので推奨出来る対策ではないですね。

僕だったら、そういう相手に対しては出来るだけ関わらないようにするかな。

それで、どう思われているかにポイントは置かないようにするかと思います。

6.言い訳ばかりは痛い

失敗した点を悔やむのは仕方がないです。悔やむだけ悔やんだら解決策が見つかるかも。

ただ、言い訳ばかりは痛いです。さっさと潔く認めて先に進むのが良いかと思います。

失敗を糧にしての前進は良い事だと思います。

ただ、出来ない理由を探して言い訳にするのは痛い。

出来ない理由を探すより、「どうすればいいか」という感じで考えましょう。

まとめ

以上が後悔する生き方が痛いと思う6つの理由です。

後悔なしに生きていくのは絶対に無理。問題は、後悔をどう生かすかです。

後悔をバネに飛躍出来るといいですね。