iPadで理想のキーボードの条件を挙げてみる

スポンサーリンク

f:id:Kawan0116:20190805111546j:plain

かわんです。

Appleミュージックを使っていますが、やめようかと思ってみたり。まぁ、いつでも解約出来るので様子見という感じで思っています。

さて、僕はキーボードにこだわりがあるのですが、iPadで様々なキーボードを使ってきました。今はソフトウェアキーボードを使っています。

今日iPadで理想のキーボードの条件を挙げてみましたので、読み進めて下さいね。

iPadで理想のキーボード

先に理想のキーボードを挙げるとすれば、ソフトウェアキーボードです。あくまでiPadで使うキーボードはですけどね。

ソフトウェアキーボードの場合、打鍵感が無くてキーに触れるだけでOK。

あと、打鍵音がしないので静かな環境でも使える。最強のキーボードです。

そんな感じでiPadで最強のキーボードはソフトウェアキーボードです。

もちろん、iPadによってはソフトウェアキーボードが使いにくい場合はありますが、12.9インチiPad Proであれば問題ないです。

それでは他の理想のキーボードの条件を挙げていきます。

電池駆動であること

基本的に電池駆動のキーボードが良いです。充電式は薄くて軽い物が沢山ありますが、充電が手間です。

電池駆動であれば電池を交換するだけでOKです。電池を買い貯めておく必要がありますが、コンビニで買える場合がほとんどなので気が楽です。

ま、コンビニの電池は高いので、家電量販店やAmazonで買っておくのがベストですね。

かなの印字がないこと

かなの印字がないとシンプルでカッコイイです(笑)。あくまで個人的な感想でありますが・・・。

iPadで沢山キーボードを使ってきましたが、ほとんどがかなの印字がないキーボードを使ってきました。

なので、キーボードにかな印字のないキーボードが好きです。

打鍵感がないこと

キーを押し込む必要があるので嫌です。必然的にソフトウェアキーボードを使う必要があります。

ソフトウェアキーボードの最大のメリットはここにあるかと思います。

キーピッチが広いこと

キーピッチが広くないと打ちにくいです。コンパクトなキーボードだとキーピッチが狭い場合があります。

折りたたみ式のキーボードの場合、キーピッチが狭い場合があります。

まぁ、僕が過去に使ったキーボードでキーピッチが狭いものは無かったですけどね。

テンキーはいらない

iPadで使える大概のキーボードはテンキーがないですが、テンキーは必要ないです。

ただ、テンキーに慣れている方はテンキーが付いていた方が良いでしょうね。

僕は、長らくの間テンキーなしのキーボードを使っているのでテンキーはいらないです。

長く使える

実はこれまで10個を超えるキーボードを使ってきたのですが、最長で3ヶ月しか使っていません(笑)。

なので、長く使えるキーボードが良いなぁと。その結果、ソフトウェアキーボードになったんですけどね。

ソフトウェアキーボードはiPadに内蔵されていて便利。持ち運びもiPadだけで良いので便利です。

打鍵音が静かなこと

図書館など静かな環境でキーボードを使うと周りの迷惑になりがちです。キーボードに打鍵音は宿命ですが、ソフトウェアキーボードであれば打鍵音がしないです。

これまで使ってきた中で打鍵音が気にならないキーボードは無かったです。やはりソフトウェアキーボードが最高かなって思います。

遅延やチャタリングがないこと

キーボードで遅延やチャタリングが起きるとイライラします。とあるメーカーのキーボードを使ったことがありますが酷い物でした。

ソフトウェアキーボードであると遅延やチャタリングがないので快適です。

12.9インチiPad Proではソフトウェアキーボードが最強ですね。

まとめ

理想のキーボードの基準は人によって異なります。

キーボードは長く使うものですので、妥協せずに選びたいですね。

12.9インチiPad Proの場合は、まずソフトウェアキーボードを使ってみる事をオススメします。

多分、2週間もすれば慣れてくるかと思います。

おしまい。