首が痛い

かわんです。

12.9インチiPad Proでブログを書いててソフトウェアキーボードを使っていた。ソフトウェアキーボードの場合、首を真下に向ける為負担がかかったのだろう。その影響だと思うんだけど首が痛い。

よって、ソフトウェアキーボードの使用はやめた。今はBluetoothキーボードを使っている。エレコム製のBluetoothキーボードだ。家電量販店で約4000円で買ったけど、Amazonの方が安いw。1000円ほど違うw。損した(笑)。

今さらどうのこうの言っても仕方ないしね。次回からはAmazonで買うことにするよ。なお、壊れても同じ物を買う予定。今のキーボードが気に入った。Bluetoothキーボードが好きで様々な物を使ってきたけど、ベスト3に入る感じである。

1位はMagic Keyboard。打鍵感最高。打鍵音はうるさいけど、コンパクトで軽い。ただ、ホワイト基調なので、汚れに気を使う必要がある。

2位はik1200。12.9インチiPad Pro(初代)用のキーボード。充電の手間なし。ケース一体型で持ち運びが簡単。ただし、総重量が1.5kg程となるので持ち運びはシンドイ。

3位は今使っているエレコム製Bluetoothキーボード。

f:id:Kawan0116:20190713122754j:plain

品名は分からない。箱に型番が書かれている。

f:id:Kawan0116:20190713122733j:plain

静音キーボードとなっていて、普通のキーボードよりは静か。完全無音ではないけどね。電池式で充電の手間いらず。電池はコンビニなどで簡単に手に入るので電池切れの心配はないだろう。しかし本体が少し重いので、持ち運びが苦になるかも。僕の場合はほとんど持ち運びしないので問題なしである。

痛み止めを飲んで

今はBluetoothキーボードを使ってて首の負担がマシである。でも、本当はソフトウェアキーボードを使いたい感じである。首の痛みがマシになったらソフトウェアキーボードを使う感じである。というか今使ってる(笑)。痛み止めで首の痛みがマシなので。何でソフトウェアキーボードにこだわるのか。答えはノマドでモブログしたいからだ。エレコム製のBluetoothキーボードは中々良いのだけど、上で述べたように重い。よって、ソフトウェアキーボードであれば、持ち運びはiPadだけで良いし良い感じだと思っているのだ。

胃痛もあった

首が痛いのが原因なのか胃痛もあった。痛み止めを飲んだら胃痛がマシになった。良い感じである。こういう日は安静にしておくのがベストだが、そんなことをしている暇はない。なので、絶賛作業中なのだ。

まとめ

首が痛いのは辛い感じだが、痛み止め恐るべし(笑)。あまり痛み止めを頼りにしてはいけない。出来るだけ痛いのを発生するのは避けたいところである。