心療内科や薬局で待ち時間が長い理由

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かわんです。

2週間に1度心療内科→薬局に行っている。病院も薬局も人でいっぱい。今日は心療内科や薬局で待ち時間が長い理由を考えていきたい。

なお、このお話は僕が通っている心療内科や薬局の事について書く。

ドクターが1人しかいない

心療内科のお話になるが、ドクターは1人しかいない。個人経営の病院だ。ドクターが2人いれば待ち時間が半分になるので是非ドクターを増やしてほしい。

病院内をざっと見た感じ、部屋は診察室に加えて3つある。ここにドクターを配置すれば待ち時間が少なくなるのに・・・。

経営状態がどうなっているのか分からないが、是非ドクターを増やして欲しい。

ちなみに、看護師さん?と言ってどうかは分からないが、受け付けに3人の女性がいる。待合室は基本的にシーンとしているので、女性の会話が目立つ。まぁ、全然気にならないが。何なら会話に入りたいと思うくらいだ(笑)

薬局は窓口がたくさんあるが

いつも行く薬局は大学病院に隣接。そこからの患者さんかワンサカ来る。よって薬局はいつもいっぱいだ。それは仕方がないとして、問題は窓口になる。

処方薬を貰う為には窓口に行く必要かあるのだが、窓口に呼ばれるまで大体40分〜1時間程待つ。

ちなみに、受け付けで処方箋を渡すと番号が書かれた整理券を貰える。

番号を呼ばれたら処方薬を貰える窓口に行くのだが、たまに名前で呼ばれる事がある。これ、整理券の意味ないやん(笑)。

その窓口は5つほどあるが機能しているのは2〜3つ。窓口をフルで使えば待ち時間は短くなるはずだ。

あと、これはルールでそうなっているのかも知れないが、必ず処方薬の説明がある。その説明は処方薬と一緒に渡される用紙に書かれている。説明はいらない(笑)。処方薬が合っているかどうかくらいは確認した方が良いが・・・。

とにかく、窓口のフル稼動と説明のカットで待ち時間か大幅に短縮されるはずだ。

まとめ

この記事は薬局の待ち時間で書いた。普段自宅にこもってブログを書いているけどたまには良いね。心療内科や薬局の待ち時間は悪くない。

結局、「待ち時間ヒャッホー(笑)」という風に思うと待ち時間が苦にならないのかなと思う。