12.9インチiPad Proのソフトウェアキーボードに慣れてきた

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専業ブロガーのかわんです。

先日、iPhoneでモブログをすると書きましたが、やめた(笑)。

画面が小さいので疲れる・・・。

今は12.9インチiPad Proを使っています。

中々快適です。

ソフトウェアキーボードに慣れてきた

12.9インチiPad Proではソフトウェアキーボードを使っています。

画面に出てくるキーボードです。

で、ソフトウェアキーボードは1週間ほど使っているのですが、かなり慣れてきました。

一応、ブラインドタッチができます。

でも、打ち間違いが多いのでキーを見ながら打ってます。

あとは、予測変換も見ています。

これで随分と打ちやすくなりました。

カーソル移動が楽

ソフトウェアキーボードはカーソル移動が楽です。

キーボードの上で二本の指を同時押しすればカーソルを自在に移動する事が出来ます。

キーボードの場合だと、カーソルキーを連打する必要あり。

これが地味に不便です。

ソフトウェアキーボードはおすすめしない(笑)

ソフトウェアキーボードはかなり苦労します。

出来ればBluetoothキーボードを使うと良いでしょう。

こだわりがなければ格安のキーボードが買えますからね。

では、何故使いにくいキーボードを使うのか?

図書館でノマドがしたいから

引きこもりで仕事をしていますが、外に出て仕事をしたいと思っています。

近所にマクドナルドがありますが、店員さんの目が気になって仕事が出来ない訳です。

図書館であれば、仕事が出来るスペースがあって、思う存分仕事が出来ます。

しかし、図書館はとても静かなので、キーボードの打鍵音が気になる・・・。

ソフトウェアキーボードであれば、打鍵音がしないし良いのかなって思っています。

なので、ソフトウェアキーボードにこだわるのです。

ソフトウェアキーボードが最高だ

キーボードを沢山使ってきましたが、ソフトウェアキーボードが最高だ。

こんな使いにくいキーボード使ったことがない(笑)。

キーを押したら音が鳴るように設定出来ますが、図書館で使うことを想定しているので、音は出さないです。

そんな感じですが、ソフトウェアキーボードは最高だと思っています。

否定的なことばかり書いていますが、ソフトウェアキーボードが好きです。

まとめ

ソフトウェアキーボードキーボードは予測変換を上手く使うと快適になります。

まぁ、完璧ではないですがソフトウェアキーボードを長く使っていこうと思っています。

せっかく慣れてきたことだし、今後も使ってくつもりです。