【レビュー】12.9インチiPad Proのソフトウェアキーボードを5日使ってみた感想

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専業ブロガーのかわんです。

12.9インチiPad Proのソフトウェアキーボードを使い始めて5日が経過したのでレビューしたいと思います。

タイピングのスピードが・・・

Bluetoothキーボードに比べてタイピングのスピードが遅いです。

まぁ、まだ使い始めたばかりだし仕方がないかなと。

使い込んでいけば改善するだろうと思っています。

ショートカットキーが使えないが・・・

ソフトウェアキーボードはショートカットキーが使えません。

なので、手こずるかと思いきや、文字打ちって意外にショートカットキーを使わないので不便はないです。

あと、アプリの切替も画面タッチで可能なんで不便ではないです。

ブラインドタッチは出来ない

キーボードを見ないとまともに打てないのです(笑)。

なので、キーボードを見ながら文字打ちしています。

それでも打ち間違いするんですけどね。

まぁ、キーボードを見た方が正確なのでキーボードを見ています。

予測変換が便利

ソフトウェアキーボードは予測変換が便利です。

単語の先頭を打つと、使うであろう単語が出てくる場合が多いです。

また、単語のスペルを間違えても正しい単語が出てくる場合が多いです。

予測変換が無いとソフトウェアキーボードは使えないですね(笑)。

音は出さない

ソフトウェアキーボードの場合、キーを押すと音を出す事が出来ます。

音を出すといささか文字打ちがしやすくなるのですが、僕は音を出していません。

何故かと言うと、図書館で仕事をしたいと思っていて、図書館は静かなんで音を出すと迷惑になりますよね。

なので、日頃から音を出さないソフトウェアキーボードに慣れていれば、図書館で仕事が捗るかと思っているのです。

ぶっちゃけ音を出したいですが、我慢してソフトウェアキーボードを使っています。

Bluetoothキーボードはいらない

Bluetoothキーボードを1台だけ持っていますが絶対に使いません。

Bluetoothキーボードなんて要らないぜ(笑)。

ソフトウェアキーボードが気に入っているのでBluetoothキーボードは使わないです。

角度を付けた方が打ちやすい

ソフトウェアキーボードを使う場合、角度を付けた方が打ちやすいです。

ケースを使えば角度を付ける事が出来るものがあります。

しかし、角度を付ける程度ならケースは入りません。

僕は財布を利用して角度を付けるようにしています。

まとめ

12.9インチiPad Proでは様々なBluetoothキーボードを使ってきましたが、ソフトウェアキーボードが1番・・・

とは言いませんが、質の悪いキーボードよりは良いのかなって思います。

今後もソフトウェアキーボードを使うつもりです。