初代12.9インチiPad Proでソフトウェアキーボードを使うことにしました

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専業ブロガーのかわんです。

初代12.9インチiPad Proではロジクール iK1200を使っていましたが、いくつかのキーで異音が発生するので使用を中止しました。

今使っているキーボード

Bluetoothキーボードを買おうかと思ったのですが、Bluetoothキーボードは当たり外れがあるので買うのはやめました。

で、今使っているのはソフトウェアキーボードです。

画面に表示されるキーボードでオンスクリーンキーボードとも呼ばれています。

打鍵感が無いが

ソフトウェアキーボードは打鍵感がありません。

なので、とても打ちにくいキーボードになっています。

かなり苦労するので格安キーボードで良いから用意した方が良いです。

実は上のキーボードを使ったことがあります。

でも、数時間で異音が発生し使うのはやめて捨てました(笑)

なので、個人的にはおすすめしません。

やはりキーボードは最低でも3,000円は出さないといけないと思います。

3,000円クラスならばロジクール K480やロジクール K380あたりが良いかと思います。

なぜソフトウェアキーボードを使うのか・・・

ソフトウェアキーボードはとても打ちにくいですが、好きなんです(笑)。

先進的でカッコイイと思っています(笑)。

自己満足ですが(笑)。

上でも書いたようにソフトウェアキーボードはとても打ちにくいです。

でも、Bluetoothキーボードより好きなんです。

ソフトウェアキーボードを打ちやすくする為にケースを買っちゃったしね

Amazonでケースを買いました。

レビューはサブブログで書いています。

格安のケースですが、実用的で便利良く使っています。

角度がつくのでソフトウェアキーボードが使いやすくなります。

予測変換が便利

ソフトウェアキーボードでは予測変換が便利です。

単語のスペルを間違えても正しい単語が出る場合が多いです。

それに、単語の先頭の文字を打つと変換候補に目当ての単語が出る場合があります。

ソフトウェアキーボードを使うには予測変換が大いに役に立ちます。

まとめ

今後、Bluetoothキーボードは買わないと思います。

ソフトウェアキーボードで頑張るぞ!