【レビュー】ロジクール iK1200を初代12.9インチiPad Proで1ヶ月使ってみた感想

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専業ブロガーのかわんです。

サブブログを運営してて、アクセス数が伸びないので色々と試行錯誤しています。

Googleで検索するとアクセス数アップ術が沢山出てきますが、

「本当ですかね!?」

って思うことがあります。正解かどうかは実際に試さないと分からないことであります。

さて、ロジクール iK1200を初代12.9インチiPad Proで1ヶ月使ってみたのでレビューをしていこうと思います。

1.異音が消えた

ロジクール iK1200を使い始めた頃、Enterキーなどを押すと「シャリ」って音が鳴ってました。

これは不良品か?なんて思いましたが、どうにかして治して今は異音が無く使う事が出来ています。

2.キーピッチが広い

初代12.9インチiPad Proの幅に合わせたキーボードなので、キーピッチがかなり広いです。

窮屈だとは思わないですね。

3.たまに接続が不安定になる

1.5日くらいのペースで接続が不安定になります。

その際は一旦接続を切って再接続すると治るのですが・・・。

これは初代12.9インチiPad Proに問題あるのかロジクール iK1200に問題があるのか分かりません。

検証したいところではありますが、別で初代12.9インチiPad Proやロジクール iK1200を持っている訳ではないので検証は出来ません。

個人的にはiPad Proが怪しいかと思っています。

その理由は何となくですが(笑)。

4.押し心地が最高

Smart Keyboardを使っていた事がありますが、明らかにロジクール iK1200の方が押し心地が良いですね。

ロジクール iK1200に慣れると、他のキーボードを使おうとは思いません。

まぁ、ロジクール iK1200しか持ってないですが(笑)

5.重い

ロジクール iK1200を装備した初代12.9インチiPad Proは約1.5kgとなってかなり重いです。

AppleのMacBookより重い(笑)

まぁ、僕の場合は持ち運びをしないので問題ありませんが。

6.バックライトはいらない

ロジクール iK1200にはバックライトが備わっています。

キーが光るとカッコイイですが、ハッキリ言っていらない機能。

暗闇では使わないので。

なので、バックライト機能を無しにして軽量化と低価格を実現して欲しかった。

7.US配列だけど

ロジクール iK1200はUS配列です。US配列を使った事がない方は戸惑うかと思います。

僕の場合は、1年以上US配列のキーボードを使っていたので問題ないですが。

8.ファンクションキーが何気に便利

ロジクール iK1200にはファンクションキーが備わっています。

画面の明るさ調整や音量調整などが出来ます。

あまり使わないキーではありますが、ファンクションキーのないSmart Keyboardよりは便利良く使えるかと思っています。

9.充電の手間が省けて良い感じ

ロジクール iK1200はスマートコネクタ搭載なので、充電の必要がありません。

これはかなり助かっています。充電は手間ですからねぇ・・・。

10.キーのテカリが気になる

1ヶ月も使っていると、キーがテカリ始めます。

あと、キーがベタついています。

綺麗に使うには定期的にウェットシートなので拭く必要がありそうです。

でも、僕の場合はやりませんけど(笑)。

とても面倒なので・・・。

まとめ

僕はキーボードが好きで様々なキーボードを使ってきました。

1番長かったのはSmart Keyboardです。1年ちょいで壊れましたけど(笑)

そこからキーボード探しの旅に出掛け、ロジクール iK1200に辿り着きました。

気に入っている訳ではないけれど、現状、ロジクール iK1200がベストかなって思っています。

なお、ロジクール iK1200は初代12.9インチiPad Pro専用のキーボードです。その他のiPad Proでは使えないので要注意ですよ!

という感じで、初代12.9インチiPad Proを使っててロジクール iK1200が気になる方はチェックして下さいね。