僕がAmazonアソシエイトで商品を紹介する時の作業を紹介してみる

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専業ブロガーのかわんです。

最近、Amazonアソシエイトにハマっています。

Amazonアソシエイトとは、Amazonに売っている商品を紹介して、売れたら何%かチャリーンって僕の懐に入る仕組みです。

ブログやってる方なら、Amazonアソシエイトをしている方が多いのではないでしょうか。

そんな感じですが、今日はAmazonアソシエイトで商品を紹介する時の作業について、書いていきたいと思います。

欲しいものを見つける

基本的に自分が欲しい商品しか紹介しないです。

今だったら、

  • Bluetoothキーボード
  • Bluetoothイヤホン
  • Bluetoothヘッドホン
  • Bluetoothスピーカー

全てBluetooth製品です(笑)。上で書いたうち、Bluetoothスピーカーのみ持っていません。

とても欲しいと思っています。

よって、良さげなBluetoothスピーカーを見つけて記事にする事が多いです。

感想は全て読む

Amazonでは買った方の感想を読む事が出来ます。

僕が商品を紹介する時、感想を全て読みます。

最高で1200近くある感想を読みました。

読むだけで1時間以上もかかりましたよ(笑)

これを読む事によって、どのような内容を書けば良いか分かってきますし、僕自身の購入前の下調べになります。

なお、感想があまり良くないと感じた場合、感想を読み終えた後でも記事にはしません。

それは、僕自身がその商品に応じて魅力が無くなったからです。

なので、記事にはしません。

自分の言葉で書く

感想を読んでいると、どういった小見出しが良いか分かってきます。

そして、先に小見出しを書き出して、読み終えたあとに小見出しに沿った内容で書き上げます。

これをすることで、2000文字近くになります。

まぁ、文字数は少ないより多い方が良い訳で・・・SEO的にそうらしい。

僕の場合、小見出しを沢山作りがちなので、文字数は自然と増えていきます。

そして、感想を読み終えたあと自分の言葉で書くようにしています。

感想の少ない商品は基本的に記事にしない

良さげな物を見つけても感想が少ない場合は、基本的に記事にしません。

感想が少ないと、購入時の下調べが中々出来ないからです。

Googleで探っても良いのですが、ここはサボリです(笑)。

ただ、Googleで下調べをする際、良いことしか書かれていない場合が多く、判断に迷います。

Amazonであれば、使用者の率直な感想を見ることが出来ますし、Googleよりは良いのかなって思います。

もちろん、Amazonでも

「ホントかよ!?」

って思うことがありますが、Googleより信ぴょう性は高いと思っているのです。

良いことも悪いことも書く

上で書いたように、僕が記事で紹介した商品が売れた場合は、何%か僕の懐に入ってきます。

よって、良いことしか書かないなら懐に入る率は高くなるでしょう。

しかし、それは読者の皆さまを騙しているような気持ちになるので、良いことも悪いことも書くようにしています。

ありのままを書く感じですかね。それで、やってきています。

まとめ

僕自身、物欲の塊なので、Amazonで1日時間を潰せるレベル(笑)。

この手法を使えば、欲しい商品の下調べにもなるし、売れたら僕の懐に入ってくる・・・

一石二鳥では無いですか!?

まぁ、僕の場合、懐に入るのはほとんど期待していません。

それよりも、Amazonの商品紹介であれば幾らでも記事に出来るので、記事の量産には持ってこいと思っています。

今後もAmazonの商品を重点的に紹介していこう。

もちろん、こういった記事を書くこともあります。

バランス良く運営したいですね。