迫力の低音でIPX5の防水性能。Anker SoundCore Boost

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Anker SoundCore Boost (20W Bluetooth4.2 スピーカー スタイリッシュデザイン)【迫力ある低音 / IPX5防水規格 / モバイルバッテリー機能搭載】

専業ブロガーのかわんです。

今日はAnker SoundCore Boostの紹介をしたいと思います。

最大12時間(約250曲)のロングバッテリーを搭載

Anker SoundCore Boostの場合、最大12時間のバッテリー持ちです。

1日2時間ほどの使用で約1週間はバッテリーが持つ感じですね。

ただ、音量などによってバッテリー持ちが変わる可能性があります。

個人的に、5〜10時間持てば良いのかなって思っています。

なお、充電時間については分かっていません。

一体、どれほどの充電時間なのだろうか・・・

IPX5の防水性能

Anker SoundCore Boostの場合、IPX5防水性能があります。多少の水しぶき程度なら大丈夫です。

さすがに水没させてしまうと壊れるので注意しましょう。

水に濡らさないのがベストです。

僕ならお風呂やキッチンなど水回りでは使わないかなって思っています。

動画の音ズレは?

Bluetoothスピーカーあるあるなんですが、動画を再生すると音ズレする場合があります。

Anker SoundCore Boostに限った事ではなく、Bluetoothスピーカーでは当然の事です。

どうしても嫌なら使うのはやめておく方が良いかと思います。

迫力の低音?

Anker SoundCore Boostは迫力のある低音を謳っていますので、きっと低音については満足出来るはず。

ただ、低音を強化しているBluetoothスピーカーはこもった感じに聞こえることがあるので、Anker SoundCore Boostはどうなんでしょう・・・。

これは使ってみないと分からないですね。

重さは585g

Anker SoundCore Boostの場合、重さは約585gとなります。

割とズッシリと重いので、持ち運びには適していないかも。

据え置きで使うと良さそうです。

起動音が大きい?

Bluetoothスピーカーの場合、起動などすると音が鳴ることが多いです。

使用者の声を聞くと割と大きい音のようです。

音の感じ方は人それぞれなので、実際に使ってみないと分からないです。

音飛びは?

Bluetoothスピーカーあるあるなんですが、接続が不安定だと音飛びする可能性があります。

これは、Anker SoundCore Boostが悪いということはありません。

Bluetoothスピーカーには付きものだと認識しておく必要があります。

それが嫌なら有線のスピーカーを使おうと言う事になります。

まとめ

Anker SoundCore Boostは有名なメーカーですし、ある程度は信用して使えそうです。

ただ、Ankerは充電製品で有名ですので、Bluetoothスピーカーはどうなんだろうって思う部分もあります。

Anker SoundCore Boostの購入者の感想を読むとそれほど悪くないみたいなので試しに買ってみても良いかも知れません。

ただ、Anker SoundCore Boostはそこそこ高いです。

なので、購入は慎重に。

なお、上記の情報は執筆時点のものです。最新の情報は以下でチェックして下さい。