テンキー付きのBluetoothキーボード。iClever IC-BK10。数字をよく打ち込む方におすすめ

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iClever キーボード Bluetooth テンキー付き 英語US配列 コンパクト 静音設計 充電式 フルサイズ ワイヤレスキーボード iOS/Android/Mac/Windows に対応 18ヶ月間保証付き ブラック IC-BK10

専業ブロガーのかわんです。

僕は、ロジクール iK1200を使っているのですが、壊れたらiCleverさんのBluetoothキーボードを使おうと思っています。

早く壊れないかな(笑)。

さて、今日はテンキー付きのBluetoothキーボードであるiClever IC-BK10を紹介します。

最大90時間使用出来る

iClever IC-BK10は充電式なのですが、約2時間の充電で最大90時間使用する事が出来ます。

1日3時間ほどの使用で約1ヶ月はバッテリー充電をしなくても使えます。

充電の手間が省けて良いですね。

ノートパソコンと同じパンタグラフ方式を採用

iClever IC-BK10はノートパソコンと同じパンタグラフ式を採用。

キーピッチは19mmとなっていて、とても打ちやすいキーボードになっています。

長時間のタイピングでも疲れにくいキーボードになっています。

様々な端末に対応

iClever IC-BK10の場合、iOS、Android、Windowsのスマホ、タブレット、PC、ノートパソコンで使用可能となっています。

様々なOSに対応していて、とても便利なものとなっています。

ただし、お使いの端末にBluetooth機能があることが条件です。

サイズは大きい

テンキー付きですので、サイズはそれなりに大きいかと思います。

持ち運びがしにくいので据え置きで使うのが良いでしょう。

チャタリングは?

Bluetoothキーボードにはありがちなチャタリング。

チャタリングとは、キーを一回だけ押しただけなのに連続で文字打ちされるというもの。

例えば、「あ」と1回押しただけなのに「あああああ・・・」と自動で打ち込まれるのです。

iClever IC-BK10の使用者の声を聞くとチャタリングが発生はしていないみたい。

ただ、完璧にチャタリングが発生しないとは限りません。

これはiClever IC-BK10に限った事ではなく、Bluetoothキーボードにありがちな事です。

どうしてもチャタリングを気にするなら有線キーボードを使うと良いでしょう。

キーを押した時の遅延は?

これもBluetoothキーボードあるあるです。キーボードによっては、遅延が発生する事があります。

iClever IC-BK10については、そのような声はありません。

よって、大丈夫かとは思いますが、完璧に言い切れるものではありません。

最終的には使ってみないと分からないのが現状です。

打ちやすさは?

上で書いたように、iClever IC-BK10のキーピッチは19mmと広いです。

よって、打ちにくいという事は無さそうです。

ただ、個人によって異なりますので、出来れば試し打ちしたいところ。

多分、店頭には置いていないので、一発勝負で使ってみるしかありません。

まとめ

写真を見る限り、とても上品なデザインとなっています。見た目は惚れ惚れ(笑)。

ただ、キーボードは長く使うものです。よって、よく考えてから購入される事をおすすめします。

なお、上記の情報は執筆時点のものです。最新の情報は以下でチェックして下さい。