【12.9インチiPad Pro】ソフトウェアキーボードを使ってみたけど、これはアカンやつやと思った話

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専業ブロガーのかわんです。

今、12.9インチiPad Pro(初代)でロジクール iK1200を使っています。

購入当初からEnterキーなどで異音がしていましたが、どうにかして治しました。

返品レベルですが、まぁ、治って良かったです。

ここ最近、12.9インチiPad Proとロジクール iK1200の接続が不安定になる事が多く、これはハズレを引いてしまった感が満載です。

なお、接続が不安定になった場合、一旦接続をやめて再接続すると治ります。

これは、12.9インチiPad Proもしくはロジクール iK1200、あるいは両方とものスマホコネクタに問題がありそうです。

原因を特定する為に、他の端末を用意しても良いのですが、そんな事は出来ない訳で・・・

なので、今はだましだまし使っています。

でも、この状況が嫌なので、ソフトウェアキーボードを使ってみました。

ソフトウェアキーボード歴は1.5ヶ月ほど。なので、使い慣れてはいます。

しかし、いかんせん打ち間違いが多い・・・

イライラ満開レベル。ロジクール iK1200のような接続不良になる事は絶対にありませんが、実用性ゼロだという事が分かりました。

遊びで使うのならソフトウェアキーボードで良いかも知れません。

しかし、僕の場合は仕事なのでソフトウェアキーボードのミス打ちと戦うのはイヤです。

接続は不安定だけど、ロジクール iK1200の方が仕事が捗ります。

なので、今後はソフトウェアキーボードを使う事はないかと思います。

もし、ロジクール iK1200が使えなくなったら、ロジクール K480を使います。

手元にあるのはロジクール K480だけですので。

新しいキーボードを買っても良いのですが、キーボードは当たり外れがありますからねぇ・・・

なので、新たにキーボードを買うのはやめておこうと思っています。