完全ワイヤレスイヤホンを探しているならこれで決まり? SONY WF-SP700N

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ソニー SONY 完全ワイヤレスノイズキャンセリングイヤホン WF-SP700N BM : Bluetooth対応 左右分離型 防滴仕様 2018年モデル ブラック

専業ブロガーのかわんです。

最近、完全ワイヤレスイヤホンが流行っていますね。でもね、思うんです。

「Bluetoothヘッドホンが最高!」

てね(笑)。僕、Bluetoothヘッドホンである「SONY WH-CH400」を持っています。

SONY WH-CH400は完全ワイヤレスで重宝していますよ。

でも、どうしてもイヤホン型が良いと思っている方は、本日ご紹介するSONY WF-SP700Nがおすすめです。

バッテリー持ちが悪い?

SONY WF-SP700Nのバッテリー持ちは最大3時間です。

このタイプのイヤホンとしては一般的なバッテリー持ちです。

なお、本体を最大2回分充電可能なケース付き。バッテリーの心配は・・・ちょっとしないといけないですね。

なお、SONY WF-SP700Nを購入した方の感想を読むと、せいぜい2時間程度が限界のようです。

長時間の使用は難しそうですね。

音が途切れる?

SONY WF-SP700NはBluetoothイヤホンですが、SONY WF-SP700Nに限らずBluetooth機器は音が途切れる場合があります。

よって、SONY WF-SP700Nが悪いという事ではなく、Bluetooth機器はそんなものだと認識しておく必要があります。

ノイズキャンセリング機能付き

SONY WF-SP700Nにはデジタルノイズキャンセル機能があって雑音をある程度カットします。

完璧にカット出来る訳ではないので、ここは注意が必要です。

動画は音ズレする?

音楽の再生では音ズレはほぼ無いみたいです。しかし、YouTubeなどの動画を観る時に使うと遅延が発生する恐れがあります。

これは、SONY WF-SP700Nが悪いという事ではなく、Bluetoothイヤホンやヘッドホンでは起こり得る事です。

よって、SONY WF-SP700Nが悪いという事ではありません。

どうしても音ズレが気になるなら有線イヤホンやヘッドホンを使いましょう。

IPX4防水機能あり

SONY WF-SP700NにはIPX4防水性能があり、水しぶき程度なら大丈夫になっています。

ただ、完全に水没してしまったら壊れます。

いくら防水性能があるとはいえ、個人的には水に濡らさない方が良いかと思っています。

軽量

SONY WF-SP700Nの重さは左右各7.6gとなっていて、とても軽量です。

耳に負担がかかるのは、ほぼ無さそうです。

持ち運びも簡単ですね。

まとめ

SONY WF-SP700Nは良いBluetoothイヤホンだと思いますが、価格が高い・・・

SONY WF-SP700Nを購入したら出来るだけ長く使いたいですよね。

ただ、バッテリー持ちが悪いのは気になります。ここをどう考えるかですね。