【12.9インチiPad Pro】ソフトウェアキーボードを打ちやすくする方法

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専業ブロガーのかわんです。

1.5ヶ月ほどソフトウェアキーボードを使ってきて、途中でロジクール iK1200に浮気しましたが、元に戻ってきました。

で、今ソフトウェアキーボードを使っていますが、最高のキーボードですね(笑)。

末永く使っていこう。

ソフトウェアキーボードは角度を付けると打ちやすい

僕の場合、スマートカバーを使って角度を付けた状態で文字打ちをしています。

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こんな感じですね。僕のスマートカバーは2年ほど使ってて、だいぶくたびれていますがまだまだ使えます。

仮に破れた場合、再び同じものを買うでしょうね。

ペタッと寝かすと打ちにくい?

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僕の場合、ペタッと寝かしても打てます。ソフトウェアキーボード歴は1.5ヶ月なので、どちらのスタイルでもいけます。

ただ、ペタッと寝かした場合は光が反射して眩しい場面も・・・

なので、個人的には角度を付けた方が良い思っています。

指紋でベタベタになるのが難点

僕の場合、液晶保護フィルムを貼っていません。不器用なので貼るのは無理です(笑)

でも、液晶に傷が入ってないと思います。まぁ、見ないようにしていますが・・・。

で、ソフトウェアキーボードを使うと画面が指紋でベタベタになります。

神経質な方はソフトウェアキーボードを使うべきではないですね。

まとめ

ソフトウェアキーボードを頑張って使っている方は一体どれほどいるのか興味がありますが、個人的な感想はあまりいないかと思っています。

メールやTwitter、LINEなど短文であればソフトウェアキーボードで十分ですね。

まぁ、僕はブログの執筆でもガンガン使いますが。

そんな感じで、12.9インチiPad Proでソフトウェアキーボードを使っている方はお試し下さい。