【レビュー】12.9インチiPad Proのソフトウェアキーボードを3分使ってみた感想

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専業ブロガーのかわんです。

マクドナルドでノマドに失敗した僕ですが、失敗した理由は12.9インチiPad Proにロジクール iK1200を装備しているからだって事が分かりました。

見た目は、僕と同じようにカッコいいパソコンに見えますからね。

なので、パソコンスタイルは目立つと思って、マクドナルドでノマドをする事は出来ませんでした。

そう言えば、

「ドヤ顔したい(゚∀゚)」

って思ってたんだった(笑)。ドヤ顔すれば良かったなぁ(笑)。ただ、店員さんに注意されるかもやけど、30分くらいなら良いよね?

そんな感じで、僕は人目を気にするタイプの人間で、人が集まる場所では目立ちたくなんです(笑)

なので、マクドナルドでノマドなんて出来ない(笑)。でも何とかしてマクドナルドでノマドがしたい・・・

そこで思い付いた〜

どうしてもiPad Proを持って出てマクドナルドでのノマドするにはこれしかない。

それは、

「ソフトウェアキーボードを使う!!!」

という簡単なお話。ソフトウェアキーボードであればタブレットをいじっているようにしか見えないし、良い感じだと思っています。

ソフトウェアキーボードを使ってみる

僕は1ヶ月半ほどソフトウェアキーボードを使ってきたので、使い勝手は分かっています。

どういう使い勝手かって?

「使えば分かる酷さよw」

とにかく、ソフトウェアキーボードは打ち間違いとの戦いです。予測変換がありますが、全てをカバー出来る訳はなく・・・

それでもソフトウェアキーボードをマスターし機嫌良く使っていました。

で、ソフトウェアキーボードを数日ぶりに使ってみたところ、

「打ち間違い頻発ウッキッキーw」

イライラが積もってタバコが吸いたくなる(禁煙中)。

なので、ソフトウェアキーボードの使用は3分で辞めました(笑)

一時期、あれほど絶賛したソフトウェアキーボードですが、もう2度と使うことはないでしょう(笑)

まとめ

たかが数日ソフトウェアキーボードを使わなかかっただけで、こんなに衰退しているとは思っていませんでした。

元の状態に戻るには、再びソフトウェアキーボードをガンガン使っていくしかないですね。

まぁ、僕はもうソフトウェアキーボードは使わないです。

イライラしますので(笑)。下手したら12.9インチiPad Proを投げ捨てるかも知れません(笑)

危ないので、ソフトウェアキーボードは使わないようにします。