僕がiPhoneでBluetoothキーボードを使わない理由

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専業ブロガーのかわんです。

本日(10/22)からiPhoneで仕事をしています。どこまで行けるか分かりませんが、今のところは楽しく仕事が出来ております。

Bluetoothキーボードは使わない

Bluetoothキーボードを持っています。ロジクール K480なんですけどね。

でも使わないことにしています。iPhoneの醍醐味はいつでもどこでも仕事が出来る点。

Bluetoothキーボードを使ってしまっては机に向かう必要があります。

これが嫌なんですよ(笑)あと、ロジクール K480をあまり気に入っていないのもあります。

仮にMagic Keyboardを持っていたら使うだろうなぁ(笑)

フリック入力は便利

ATOKでのフリック入力が便利です。漢字変換が優秀で仕事が捗ります。

Bluetoothキーボードを使うとATOKが使えません。なので、勿体ないなと。

で、フリック入力は便利です。例えば、「き」と打つ時、Bluetoothキーボードであれば「k」と「i」を打たないといけませんが、フリック入力だと「か」のキーを左にスライドさせるだけ。

フリック入力でもスピードが速いのです。これがBluetoothキーボードを使わない理由にもなっています。

どこても仕事が出来る

上で書いたように、Bluetoothキーボードは机に向かう必要がありますが、フリック入力だもどこでも仕事が出来ます。

時間を持て余すシーンでフリック入力で仕事が出来るのです。

僕の場合、自宅で仕事をしていますので時間を持て余す事はありませんが、電車やバスの中など時間を持て余すシーンでスマホのフリック入力で仕事が出来るのです。

外出先で目立たない

カフェやマクドナルド、イートインやフードコートなどでパソコンを開くと目立ちますが、スマホだとみんな使っているので目立たないです。

でも、スマホでもキーボードを使うとパソコンと同じように目立つと思っています。

フリック入力だと絶対に目立ちませんし遠慮する事無く仕事が出来ます。

物書きが仕事であればスマホのフリック入力で問題ない

僕の仕事は物書きです。主にブログを書いています。こういった物書きであれば、フリック入力で問題なしです。

ただ、両手フリックやブラインドフリックが出来ないと厳しいかなといった印象です。

慣れてないとキーボードより仕事が遅くなります。

フリック入力で仕事はかなりハードルが高いかなとは思います。

まぁ、日頃からフリック入力に慣れ親しんだ方なら問題ないとは思います。

まとめ

Bluetoothキーボードでブラインドタッチが出来る方は、チマチマと文字打ちするのが嫌になるかと思います。

僕もそうでした。しかし、フリック入力に慣れるとBluetoothキーボードはいらないかなって思うようになります。

フリック入力はiPhoneに備わっている機能。使わないともったいないですね。