iPhoneで両手フリックする方法

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専業ブロガーのかわんです。

iPhoneで両手フリックすれば、Bluetoothキーボード並みに文字打ちが速くなる?

まぁ、それはないですが、Bluetoothキーボードに近い感じで素早く文字打ちが出来ます。

なお、ケータイ入力はダメだと思います(笑)あまり使っていないかと思いますが、そう言えば妹がケータイ入力してたな(笑)

意外にケータイ入力をしている方は多いかもね(笑)

さて、今日はフリック入力している方に向けて両手フリックする方法について書いていきたいと思います。

まずは以下の画像をご覧下さい。

僕はiPhoneを左手で持つのですが、左手の親指と右手の人差し指で文字打ちします。

中には、両手の親指を使っている方がいますが、僕はこのスタイルでやってきております。

ちなみに、この方法は我流です(笑)

でも問題なく両手フリックが出来ていますので、間違いではないと思っています。

予測変換を使えば快適に

両手フリックと予測変換を使えば快適に文字打ちが出来ます。

セットで使えば劇的に速く文字打ちが出来るでしょう。

まとめ

両手フリックでも片手フリックでも速く文字打ちが出来ればOK。

お好きな方法で文字打ちして下さいね。