iPhoneのフリック入力で仕事をしてみた

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専業ブロガーのかわんです。

iPhoneではBluetoothキーボードを使っていますが、試しにフリック入力で仕事をしてみました。

長文は辛い

今、フリック入力で書いていますがしんどいですね(笑)

両手フリックが出来ますのでそこそこ快適ですが、文字打ちのスピードはBluetoothキーボードに負けます。

チマチマと文字打ちするのは僕には無理だろう。

Bluetoothキーボードの快適性を知ってるし。

バンカーリングが必要やな

両手フリックする際、左手でスマホを持つのですが、左の指を動かすと安定感に欠けます。

なので、バンカーリングが必要かなと。バンカーリングは高いので100均のスマホリングが欲しいですね。

まぁ、試しにやってる事なので、用意するつもりはありませんが。

ATOKが便利

標準のキーボードは滑りが悪いのでATOKを使っています。

ATOKは1,600円安ほどするアプリですが、コスパが高いです。

なお、ATOKはこの為だけに買いました(笑)かなり高い買い物になりました。

あと数百円出せばBluetoothキーボードが買えます。

本気でフリック入力で仕事がしたい方におすすめします。

どのようなスタイルでも書けるのは素晴らしい

寝そべっても立ったままでもブログが書けます。別に机に向かう必要もありません。

僕の場合は、立ったままブログを書きます。立ったままは健康にも良いし集中力が増します。

かなり良い感じだと思います。

カフェではBluetoothキーボードを使おうと思ったが

ロジクール K480を持っていて、カフェで仕事をする時はそれを使おうと思っていました。

しかし、目立つのが嫌なのでカフェで仕事をする時はロジクール K480は使わないでおこうと思っています。

なので、ロジクール K480は自宅のみの使用となりました。

しかし、今、フリック入力で書いていますが、以外に長文が打てます。

上でチマチマと文字打ちするのは無理だと書きましたが、ここまで1000文字ほど。全然打てます。

自宅でもフリック入力で仕事はありだなって思いました。

まとめ

実は、フリック入力による仕事は初めてではありません。過去に何度も挑戦しています。

今回は何度目だろう・・・

でも、今回こそはiPhoneで仕事をし続けると決心しましたので、フリック入力でも仕事をしたいと思います。