iPad Pro 12.9インチでロジクール K480を使うことにしました

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専業ブロガーのかわんです。

1ヶ月ほどiPad Pro 12.9インチのソフトウェアキーボードを使っていましたが、ロジクール K480に乗り換えました。

ショートカットキーが使える

ソフトウェアキーボードはショートカットキーが使えません。とは言っても僕の場合は、以下のショートカットキーしか使いませんが・・・

  • カット
  • コピー
  • ペースト
  • アプリの切替

カットやコピー、ペーストはメモ帳アプリのアイコンで可能で、アプリの切替も画面タッチで可能です。

なので、ソフトウェアキーボードで問題ないのですが、操作スピードはロジクール K480の圧勝です。

呆気なく上記のことがロジクール K480で可能。ソフトウェアキーボードよりも快適で速いです。

打ち間違いが激減

ソフトウェアキーボードはとにかく打ち間違いが多い・・・

1ヶ月ほど使っていても頻繁に打ち間違いします。予測変換でどうにかなるのですが、イライラします(笑)

イライラが溜まって胃を壊す始末(笑)体に良くありません(笑)

キーの音を常時オンにしておくのは難しい

ソフトウェアキーボードはキーを押すと音を出す事が出来ます。

自宅であれば音をガンガン出せますが、出先で音を出すのは割と困難だと思います。

人目がありますからね。なので、出先では音を消す必要がありますが、音を消すと途端に打ちにくくなるんです。

なので、無音で練習していたのですが、打ち間違いがさらに増す・・・

これは使い物にならないという結論に達しました。

画面が広く使える

ソフトウェアキーボードを使うと画面半分がキーボードの領域となります。

これ、iPad Pro 12.9インチの画面の広さの魅力を潰していると思うのです。

ロジクール K480であれば、キーボードの領域も作業画面となり広々と使えます。

ロジクール K480で無くても良い

僕の場合は、たまたまロジクール K480を持っていたので使用していますが、Bluetoothキーボードであえば何でも良いかと思います。

iPad Pro 12.9インチで文字打ちを頻繁にされる方は、Bluetoothキーボードを用意しましょう。

まとめ

僕はブログを書く仕事をしています。なので、仕事道具にはこだわります。

実は、今まで沢山のキーボードを使っていました。

たどり着いたのはロジクール K480。別に素晴らしいキーボードだとは思いませんが、ソフトウェアキーボードよりは良いかと思います。

ロジクール K480はとても低価格で販売されていますので、何か1つキーボードを買おうかと思っている方は検討してみて下さいね!