【iPad Pro】ソフトウェアキーボードは究極の静音キーボード。静かな環境でも使えるよ

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専業ブロガーのかわんです。

ソフトウェアキーボードを使って確か1ヶ月くらいになるかと。正確に測った訳ではないので、今日で1ヶ月経った事にしましょうか。

ソフトウェアキーボードは究極の静音キーボード

ソフトウェアキーボードは音を出すことが出来ます。音を出すと打ちやすくなります。

僕の場合、はじめの頃は音を出していましたが、今日から無音でソフトウェアキーボードを使っています。

図書館で仕事が出来る!

図書館に行くとPC用のスペースがあって、そこで遠慮することなく仕事が出来るのですが、何故かそこで読書している方がいるんです。

「ここはPC用のスペースだ。読書しているお前が悪い!」

と思って仕事をする事は出来ますが、僕には無理だ・・・

そこで、iPad Proのソフトウェアキーボードを使えば全て解決。キーを強く叩いても音は鳴りません。

ソフトウェアキーボードは究極の静音キーボードなのです。

静かな場所でも問題ない

図書館の他にも静かな場所があります。

そこでもソフトウェアキーボードは遠慮する事なく仕事が出来る!

ソフトウェアキーボードは良いことしかない?

生産性は大きく劣る

まだ、慣れてないのもありますが、無音でソフトウェアキーボードを使うのは生産性が大きく劣ります。

やっぱりソフトウェアキーボードは音を出した方がタイピングしやすく生産性が向上します。

でも、絶対に慣れてやるんだ(笑)

無音のソフトウェアキーボードをマスターしてやるんだ(笑)

まとめ

ソフトウェアキーボードはクソ打ちにくいキーボードです。

ただ、使いこなすことが出来れば、Smart KeyboardやBluetoothキーボードを買わなくて済みます。

ソフトウェアキーボードは、はじめから搭載されている便利な機能・・・

ではありませんが、1度使ってみて下さい。

きっと挫折するかと思います(笑)