【iPad Pro】Bluetoothキーボードは使わない

スポンサーリンク

専業ブロガーのかわんです。

ついさっきまで、Bluetoothキーボードを使っていましたがゴミ箱にポイしました。

Bluetoothキーボードが気に入らない・・・

キーを押し込むのが面倒です。

今、ソフトウェアキーボードを使っています。

文字打ちのスピードはBluetoothキーボードに負けますが、まぁ、ソフトウェアキーボードの方が快適なので、今後Bluetoothキーボードを使うことはないかなって感じです。

Smart Keyboardが欲しいが・・・

iPad ProではSmart Keyboardが使えます。欲しいですね・・・

もう少し安ければなぁ・・・

Apple 12.9インチiPad Pro用 スマートキーボード/日本語 JIS/MNKT2J/A
アップル (2017-06-06)
売り上げランキング: 2,979

まぁ、でもBluetoothキーボードと同じようにキーを押し込む必要があるので、Smart Keyboardもいらないかなって思っています。

iPad Pro単体で仕事が出来るシンプルさ

僕の仕事はブログを書くこと。1日中ブログを書いています。

で、Bluetoothキーボードを捨てたことにより、仕事はiPad Pro単体で行えることになりました。

シンプルで良い感じだと思っています。

辿り着いたキーボード

Bluetoothキーボードが好きで、1ヶ月に1個のペースでBluetoothキーボードを買ってきました。

多分、10個くらいBluetoothキーボードを使っていたかと思います。

お気に入りは上で紹介したBluetoothキーボード。

しかし、僕にとって最適なキーボードはソフトウェアキーボードであることが判明しました。

Bluetoothキーボードに散財したなぁ・・・

もうBluetoothキーボードは買わんとこ。

ソフトウェアキーボードは押し心地がないが・・・

ソフトウェアキーボードは画面に表示されるキーボードなので、押し込むという概念がありません。

キーに触れるだけで文字打ちが出来ます。

最初は、かなり打ちにくかったですが、今は慣れました。

予測変換を上手く使うことにより、文字の打ち直しが随分と少なくなります。

Bluetoothキーボードでも使える予測変換。ソフトウェアキーボードではかなり重宝します。

ショートカットキーが使えないが・・・

Bluetoothキーボードでは当たり前に使えるショートカットキー。

ソフトウェアキーボードは全然使えません。ですが、

  • カット
  • コピー
  • ペースト

なら、アイコンを押すことにより可能です。

なお、アプリの切り替えなどは画面タッチで可能です。

なので、ショートカットキーが使えなくても全く問題ありません。

まとめ

Bluetoothキーボードを何1つ持っていないので、ソフトウェアキーボードを使うしかありません。

まぁ、Bluetoothキーボードが欲しくなったら 「iClever IC-BK03」を買うかな?

iClever IC-BK03はコンパクトに折りたたみ出来て持ち運びが便利。

バッテリー駆動ですが、何時間くらい持つのかな?

まぁ、

「ソフトウェアキーボードではダメだ・・・」

と思ったらiClever IC-BK03を買おうかと思っています。