iPadで使うキーボードは、Bluetoothキーボードではなくソフトウェアキーボードをおすすめする理由

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専業ブロガーのかわんです。

1ヶ月ほどiPadのソフトウェアキーボードを使いつつ、Bluetoothキーボードの方が良いと判断。

しかし、何だかソフトウェアキーボードを使いたいのです。

今日は、iPadで使うキーボードはBluetoothキーボードではなくソフトウェアキーボードをおすすめする理由を書きたいと思います。

持ち運びが楽

ケース一体型でないBluetoothキーボードを使うと、持ち運び時はBluetoothとiPadを持って出る必要があります。

これがかなり面倒です。ソフトウェアキーボードを使えば運びはiPad Pro単体でOK。

持ち運び時の荷物は1つでも減らしたいところ。

予測変換が便利

Bluetoothキーボードでも使えますが、ソフトウェアキーボードでも予測変換が便利です。

単語のスペルを全て打たなくても目当ての単語が出てくる場合が多いです。

これを効果的に使う事で文字打ちが捗ります。

静音キーボード

ソフトウェアキーボードは打鍵音が鳴りません(音を出す事は可能)。

よって静かな環境でも遠慮する事なく文字打ちが出来ます。

また、電車やバスなど人がたくさん集まる場所でも遠慮する事なく文字打ちが可能です。

個人的に、この点が最も気に入っています。

先進的でカッコいい(笑)

ソフトウェアキーボードを使っている方をあまり見かけません。

そんな中、ソフトウェアキーボードを使うとカッコいいじゃないですか(笑)

人と違った事をしたいならソフトウェアキーボードがおすすめです。

マウスが欲しいとは思わない

ソフトウェアキーボードを使う場合、画面の上に常に指がありますので、画面タッチがしやすいです。

Bluetoothキーボードを使っている場合、画面タッチをするには腕を伸ばす必要があります。

これが面倒でマウスが欲しいと思うのですね。

ソフトウェアキーボードを使う事により、マウスが欲しいとは思わなくなります。

机に向かう必要がない

Bluetoothキーボードを使う場合、ケース一体型のBluetoothキーボードだと机に向かう必要は無いですが、そうでない場合、机に向かう必要があります。

ソフトウェアキーボードだと机に向かわなくてOK。どこでも文字打ちが出来ます。

目立たない?

個人的な意見ですが、iPad Pro単体だとタブレットをいじっているようにしか見えないので、目立たないと思っています。

Bluetoothキーボードを使うと浮いてしまう予感(笑)

僕は人目を気にするので、ソフトウェアキーボードを使うのです。

文字打ちが楽しい

ソフトウェアキーボードはiPadを使いこなしているような感じがします。

画面タッチで思うように操作出来るのも良い点。

Bluetoothキーボードだと何だか楽しくない・・・

ソフトウェアキーボードは文字打ちが楽しいのです。

キーに触れるだけで文字打ちが出来る

Bluetoothキーボードはキーを押し込む必要があります。

これが手間なんですよ。

ところが、ソフトウェアキーボードだとキーに触れるだけでOK。

ソフトウェアキーボードに慣れてしまうとBluetoothキーボードに違和感ありまくりです。

まとめ

ソフトウェアキーボードは、画面に指紋が付くので綺麗好きさんには向いていないです。

僕は全く気にしませんが(笑)

ソフトウェアキーボードはiPadに備わっている機能だし使わないともったいないです。

さぁ、ソフトウェアキーボードを使ってみましょう。