iPad Proで使っていたエレコムのBluetoothキーボードが不調。ソフトウェアキーボードを使う事にする!

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専業ブロガーのかわんです。

先日、【iPad Pro】キーボード厨が選ぶキーボード7選で1位を獲得するも、一気に圏外へと沈んだソフトウェアキーボード。

エレコムのBluetoothキーボードを使っていたのですが、チャタリングが頻発して使い物にならない始末!

「何だかな・・・」

って思いました。

新たにBluetoothキーボードを買っても良いかも。

しかし、ソフトウェアキーボードで我慢します。

ソフトウェアキーボードは圏外ですが、使っていくうちに圏内に戻ってくるはず。

あとは、僕が頑張ってマスターするだけです。

予測変換が便利

何度か書いていますが、ソフトウェアキーボードは予測変換が便利です。

これが無いと使い物にならないかと思います。

間違ったスペルでも正しいものが変換候補に出てきて便利ですよ。

ロジクールのケース一体型が気になるが・・・

Logicool ロジクール CREATE iPad Pro 12.9インチ(第1世代)用 キーボードケース Smart Connector(スマートコネクター)搭載 バックライト付き Ik1200

どうせ買うならケース一体型が良いと思っています。

本当はSmart Keyboardが欲しいですが、価格が高くて買えない感じです。

その点、上のIk1200は、価格が手頃で買いやすいです。

打ちやすさは?

試し打ちが出来ないので何とも言えないですね。

買ってはみたものの、好みに合わなければ失敗した買い物になります。

やっぱりキーボードは試し打ち出来ないものでないとね(笑)

ソフトウェアキーボードで頑張ります

今、ソフトウェアキーボードで書いています。

指が馴染んできたのか、スイスイと文字打ちが出来るようになっています。

一言も間違わないで打てた時には快感(笑)

そんな感じです。

ソフトウェアキーボードで頑張るというか、Smart Keyboardを買うまでは他のキーボードは使わんぞ!

お金を貯めよう。

まとめ

ソフトウェアキーボードと離れつつも戻ってきた感じです。

やっぱり、僕にはソフトウェアキーボードがお似合いなのかな?