【iPad Pro】ソフトウェアキーボードでブラインドタッチは出来る!

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専業ブロガーのかわんです。

最近、iPad Proのソフトウェアキーボードを使っています。

Bluetoothキーボードを持っていますが使いません。

いや、本当は使いたいですが、あえて使っていないのです。

電車やバスの座席で・・・

Bluetoothキーボードを使う場合、電車やバスの座席で使えません。

机がないとダメですね。

ところがソフトウェアキーボードだと座席で使えます。

これは、ケース一体型のキーボードでも同じですね。

本当は欲しいですが、高くて買えない・・・

探せば価格が安いものがありますが、無名のメーカーのものは使いたくないんです。

それに、上のキーボードは充電不要ですが、その他は充電しないといけません。

これが面倒だと思うのです。

ブラインドタッチは出来る

ソフトウェアキーボードでブラインドタッチは出来ないと書かれているブログ様がありますが、僕はキーボードと同じくブラインドタッチをしています。

打ち間違いは多いですが(笑)

その打ち間違い治すべくググってみました。

以下のサイト様によると、1本指でタイピングしておられるようです。

早速試してみました。

その結果、僕には無理だ(笑)

慣れていないのもありますが、普通にブラインドタッチの方が正確だと思いました。

「1本指がダメなら2本指だ!」

という感じで、両手の人差し指でタイピングしました。

しかし、やっぱり打ち間違いをする・・・

まぁ、打ち間違いがあるのは仕方ないとして、許せないのはタイピングのスピードですね。

慣れれは問題ないのでしょうけど、慣れるまでがしんどい・・・

それならば、ソフトウェアキーボードでブラインドタッチの精度を上げる方が良いと思ったのです。

ソフトウェアキーボードでブラインドタッチの仕方

基本的にはキーボードと同じです。

特別に何かしないといけない事はありません。

ただ、予測変換は使うべきです。

全て打たなくても予測変換に出てくる場合がありますので。

僕の場合は、左手の手首は固定しています。

これが打ちやすいので。

ソフトウェアキーボードを使っている方の中には、両手をブランとさせて入力している方もおられます。

2つとも試して自分にあった方法を取ると良いですね。

ソフトウェアキーボードをマスターすれば?

Bluetoothキーボードが要らなくなります。

そして、アホみたいに高いSmart Keyboardを買う必要も無くなります。

浮いたお金は貯金するのも良し、他の物を買うのも良し。

あとは、静音キーボードですね。

周りに迷惑をかける事なくブログが書けます。

静かな図書館で使っても気にする必要はありません。

ソフトウェアキーボードのデメリット

残念ながら万人受けするものではありません。

多分、100人いたら10人使えば良い方だと思います(笑)

あなたがその10人に入る自信があるならソフトウェアキーボードを使って下さい(笑)

あとはキーボードで使えるショートカットキーが使えない事ですね。

これはかなりの痛手となるかも。

ショートカットキーを多用される方は、ソフトウェアキーボードの使用はやめましょう。

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

過去に何度もソフトウェアキーボードをマスターするべく練習。

その結果、キーボード並みに速く打てるようになりました。

しかし、相変わらず打ち間違いは多いですが、打ち間違いはキーボードでも同じこと。

あとは、自分がどのキーボードを使いたいかによりますね。