iPad Proではソフトウェアキーボードを使っていこう

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専業ブロガーのかわんです。

右往左往していましたが、iPad Proではソフトウェアキーボードを使う事にしました!

電車やバスの座席で使えるからね

今までBluetoothキーボードを使っていましたが、Bluetoothキーボードの場合、机に向かう必要があります。

ソフトウェアキーボードななら電車やバスの座席で使えます。

Bluetoothキーボードは無理です。

よって、ソフトウェアキーボードを使う事にしました。

本当はSmart Keyboardがあると便利なのですが、Smart Keyboardは価格が高くて買えない・・・

Smart Keyboardだったらソフトウェアキーボードと同じく座席に座った状態でも書けますしね。

うーん・・・

Smart Keyboardが欲しいよぉ・・・

iPad Proを使いこなしている感が半端ない

ソフトウェアキーボードを使う事により、使いこなしている感が半端ないです。

画面タッチで全て操作出来るので、便利です。

予測変換が便利

ソフトウェアキーボードに限った機能ではありませんが、ソフトウェアキーボードは一段と予測変換が便利です。

打ち間違いをしても正しいものが出てくる場合が多く、予測変換が本当に便利です。

予測変換がないとソフトウェアキーボードを使おうとは思わないですね。

病院や薬局の待ち時間にブログが書ける

2週間に1度心療内科に行っています。

いつも待ち時間は30分ほどあります。

また、薬局でも30分は待たないとダメです。

合計1時間となる訳ですが、1時間もあれば1記事くらい書けます。

電車やバス同様、椅子はありますが、机はありません。

ソフトウェアキーボードであれば、太ももの上に置いてブログが書けます。

よってソフトウェアキーボードを使うのです。

打ち間違いが多いが・・・

ソフトウェアキーボードは打ち間違いが多いです。

しかし、上でも書いたように、予測変換がとても便利です。

予測変換は打ち間違いをかなりカバーしてくれます。

慣れると打ち間違いは減るでしょう。

ブログを書きながら練習をしたいと思います。

カーソル移動が便利

Bluetoothキーボードの場合、カーソルの移動はカーソルキーを連打するか画面タッチで行う必要があります。

ところが、ソフトウェアキーボードの場合、キーボードの上で二本指でタッチするとカーソルを自在に操る事が出来ます。

この点はソフトウェアキーボードの方が便利です。

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

家ではBluetoothキーボード、出先ではソフトウェアキーボードという風に使い分ければ良いのかもしれないです。

しかし、僕の場合、それは嫌なんです(笑)

なので、ソフトウェアキーボード1本で行きます。

Smart Keyboardを買うまでソフトウェアキーボードで頑張るぞ!