【iPad Pro】ソフトウェアキーボードを使う事にした

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専業ブロガーのかわんです。

iPad ProでATOKを導入するも、撃沈した僕です(笑)

フリック入力でブログを書いていたのでが、チマチマと文字を打つのは困難。

キーボードスタイルでも使えますが、iPad Pro 12.9インチの場合、両端に空白が出来るんですよ。

このせいで、キーピッチが狭くなりとても打ちにくいです。

ソフトウェアキーボードを使う事にした

Bluetoothキーボードを使おうかと思いましたが出来れば使いたくない・・・

何故かと言うと、外に持って出る時にiPad Proだけが良いからです。

荷物は出来るだけ減らしたいですよね。

よって、Bluetoothキーボードはあまり使いたくないのです。

そこで、ソフトウェアキーボードの出番です。

ソフトウェアキーボードを使えば全て解決です。

打ち心地が無くとてつもなく打ちにくいですが、慣れれば問題ないです。

今、ソフトウェアキーボードでこれを書いていますが中々快適ですよ。

カーソル移動が楽

ソフトウェアキーボードの上で二本指でタッチすると、カーソルを自在に操ることが出来ます。

ATOKでは無理でした。

カーソル移動が楽なのでとても良い感じです。

予測変換が便利

ATOKでも予測変換は便利でしたが、ソフトウェアキーボードでも予測変換が使えます。

個人的には、ATOKよりソフトウェアキーボードの方が予測変換は優秀だと思っています。

間違った単語を打っても正しい単語が出ることが多いです。

文字打ちが捗ります。

実は・・・

ソフトウェアキーボードを使うのは初めてではありません。

過去にソフトウェアキーボードを使っていたことがあります。

よって、ソフトウェアキーボードとは友達以上恋人未満って感じです(笑)

もう少し頑張れば、Bluetoothキーボードに匹敵するキーボードとなりそう。

粘り強く使いたいと思います。

待ち時間で

2週間に1度心療内科に通っています。

待ち時間が30分ほどあります。

また、薬局でも30分ほど待ち時間があります。

合計1時間あれば、1記事程度ブログを書くことが出来ます。

椅子はありますが机はありません。

そのような状態でBluetoothキーボードを使うのは困難。

ソフトウェアキーボードであれば太ももにiPad Proを置くだけでOK。

ソフトウェアキーボードはメリットしかありませんね。

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

久々にソフトウェアキーボードを使っていますが、かなり快適です。

今後、しばらくはソフトウェアキーボードを使う事にしたいと思います。

何より、Bluetoothキーボードの断捨離が出来て良い感じです。

もっと早くソフトウェアキーボードを使うべきでした(笑)