iPad Proで使うキーボードはATOKで決定?!めっちゃ迷ってるのです

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専業ブロガーのかわんです。

iPad Proで使うキーボードはBluetoothキーボードであると書きました。

しかし、どうしてもBluetoothキーボードを断捨離したいのでBluetoothキーボードの使用はやめました。

ブログサロンを開講し、4名の生徒さんがいますが、そのうちの1名から、

「コロコロ変わりすぎw」

って言われてますが、また、

「コロコロ変わりすぎw」

って言われるでしょうね(笑)

なんせ、Bluetoothキーボードを使うって宣言してしまってますからね。

めっちゃ迷ってる

Bluetoothキーボードはショートカットキーが使えて便利です。

しかし、ブラインドフリックの方が楽です。

キーボードはカチャカチャ音が鳴りますが、ブラインドフリックは音が一切しません。

なので、図書館など静かな環境でもブラインドフリックであれば、気を使う必要はありません。

この点がブラインドフリックの気に入っている事の1つです。

ショートカットキーを取るか静音を取るか・・・

めっちゃ迷っています。

長文打ちは?

この記事はブラインドフリックで書いています。

今のところ約700文字。全然余裕です。

この余裕は、ブラインドフリックと賢い予測変換だと思います。

ATOK最強だわ(笑)

iPad Proを使いこなしている感が半端ない

iPad Pro単体で何からなにまでやります。

画面タッチでiPad Proを操作する・・・

iPad Proを使いこなしている感が半端ないのです(笑)

どこでも書ける

Bluetoothキーボードを使う場合、机に向かわないといけませんが、ATOKだと寝そべる状態でも書けます。

スタイルの柔軟性は、ATOK最強です。

やっぱりATOKの法方が良いのかなって思っています。

iPad Proを縦向きで使用出来る

Bluetoothキーボードを使う場合、iPad Proを横向きにする必要があります。

まぁ、縦向き出来るスタンドを用意すれば良いのですが、スタンドにお金をかけたくない。

そこで、ATOKであればiPad Proを横向きだけではなく、縦置きも可能。

柔軟性はATOKに軍配が上がるのです。

LINEの長文を打っているような感じ

過去記事に何度か書いていますが、ブラインドフリックは、LINEの長文を打っているような感覚になります。

肩肘張らず、自由に書けるみたいな感じになります。

Bluetoothキーボードだと固い感じの記事になりますが、ブラインドフリックだとやや緩い記事になります。

今はこれが気に入っています。

目立たない

iPad Pro+Bluetoothキーボードをカフェやマクドナルド、イートインで使った場合、目立つような感じがします。

ところが、iPad Pro単体だと目立ちにくいと思っています。

この点が良いと思っているので、やはりATOKが最強かなって思っています。

結局ね

結局、好きな方法でブログを執筆すれって感じですね(笑)

よし、僕はATOKを使う事にする!

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

キーボード論争はこれにて終了。

今後ATOKを中心に使いたいと思います。