【ブログサロン】生徒さんとの距離感を考えてみた

スポンサーリンク

専業ブロガーのかわんです。

無料でブログサロンを開講し、3名の生徒さんがいます。

記事のチェック

生徒さんが書いたブログ記事は基本的にチェックします。

内容を読んで常識の範囲か読みます。

あまりにも常識から外れた内容の場合、問答無用で退会して頂こうと思っています。

記事の内容にはあまり触れません。

あくまで、上でも書いたように常識の範囲かチェックするだけです。

内容を強制するとブログ記事が書けなくなるじゃないですか?

せっかくブログを始めたのに、ブログ記事が書けなくなる事だけは避けたいのです。

句読点の位置

Aさんのブログ記事でよく見かけるのですが、変なところで句読点が入っている場合があります。

あまりに句読点が多いので、リズムが狂ってしまいます。

もう少し読み手の事を考えて、句読点の位置を見直すようアドバイスしました。

アドバイスに従ってくれる事を祈っています。

距離感に注意

生徒さんとの距離感に注意しています。

あまりビシビシ行って退会されると悲しいので(笑)

よって、生徒さんのやる気に応じて対応しているつもりです。

ただ、やる気の度合いは生徒さんに直接会って、肌で熱量を感じる必要があります。

会うのが1番ですが、みんな近くに住んでいないので不可能です。

近々グループトークでもやって熱量を確認しようかしら!?

ビシビシ行かないぞ?

あまりにビシビシ行くと、上記と同様、退会されると悲しいです。

よって、出来るだけビシビシ行かなよう中止しています。

とは言っても、3名の生徒さんの中でAさんが1番やる気があると思っていますので、徐々にビシビシ行くようにしています。

Aさんは付いて来られるかな?

ビシビシ行くにしても、Aさんの様子を見ながら行きたいと思っています。

Bさんもやる気はあるぞ!?

Aさんよりはやる気が落ちますが、Bさんも頑張っています。

通勤中の電車の中でブログを執筆しているようです。

意識が高くないと無理ですね。

Bさんには無理のない範囲でブログの執筆を頑張ってほしいと思っています。

Cさんは?

Cさんについては、色々と事情があるようで未だブログを執筆されていません。

ブログは強制して始めるものではないので、Cさんの自主性に任せます。

なお、Cさんがブログの執筆を始めた場合、上記と同様、常識の範囲で書かれているかチェックします。

内容については特に触れないつもりです。

アドバイスするとすれば、Aさんのような句読点の位置程度だと思います。

質問があったら答える

僕はブログサロンの管理者です。

よって、色々とアドバイスするほか、質問があったら答えるようにします。

とは言っても、僕にも分からないことがあります。

そのような場合には、調べてから答えるようにしています。

調べても分からないなら、素直に、

「すいません、分かりません・・・」

って答えます(笑)

「管理者だからって完璧には行かないんだよね(←言い訳w)」

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

3名の生徒さんにアドバイスしていますが、逆にこちらが勉強になる事が多々あります。

ブログサロンを開講して良かったです。