【iPad Pro】久々にソフトウェアキーボードを使ってみた

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専業ブロガーのかわんです。

iPad Proで仕事をしてて、毎日充実した日々を過ごしています。

お気に入りのBluetoothキーボードとコーヒーがあれば永遠と仕事が出来る!

中々良いじゃないですか!?

でも、その環境に慣れてしまうと、何だかモヤモヤします。

そこで、キーボードを変えようという事で、ソフトウェアキーボードを使い始めました。

ちなみにコーヒーはブレンディを好んで飲みます。

どうでも良いよw

ソフトウェアキーボードとは?

ソフトウェアキーボードとは画面に表示されるキーボードです。

オンスクリーンキーボードとも言われています。

押し心地が無い

ソフトウェアキーボードは押し心地というものがありません。

キーに触れるだけで文字入力がされます。

なので、指を浮かしておく必要があります。

手首に負担がかかるのが難点です。

Bluetoothキーボードだったらキーの上で指を休ませる事が出来ますよね。

ショートカットキーが使えない

ソフトウェアキーボードはショートカットキーが使えません。

一見不便だと思うのですが、カットやコピー、ペーストは可能です。

とりあえずこれだけあれば問題はないですね。

アプリの切替は画面タッチで可能ですし、中々便利です。

静音キーボード

ソフトウェアキーボードは静音キーボードです。

音を出すことは出来ますが、無音にしておくと一切音がしません。

図書館など静かな環境でもガンガン使えます。

日頃から静かな環境でブログを書いている方は、ソフトウェアキーボードが良いのかも知れません。

予測変換が便利

Bluetoothキーボードでも予測変換が便利に使えますが、ソフトウェアキーボードでも便利に使えます。

ソフトウェアキーボードの場合、単語の先頭を打つと目当ての単語が出てくる場合が多いです。

これがかなり重宝します。

予測変換が無いとソフトウェアキーボードは使おうとは思わないですね(笑)

暗闇でも書ける

ソフトウェアキーボードは、画面に表示されるキーボードなので、画面が明るければ、暗闇でも書けます。

まぁ目に悪いのであまりオススメはしませんが。

iPad Pro単体で持ち運べる

ソフトウェアキーボードを使うと、持ち運びはiPad Pro単体で良いです。

Bluetoothキーボードを使っていたら、iPad ProとBluetoothキーボードを持ち運ぶ必要がありますからね。

荷物を1つでも減らしたい方は、ソフトウェアキーボードを使用すると良いかもです。

使いこなしたい

Bluetoothキーボードを持っているのにソフトウェアキーボードを使う僕はバカw

でも、何とかして使いこなしたい。

前述した予測変換を便利に使ってソフトウェアキーボードをマスターしたい。

ブラインドタッチは忘れる

僕はブラインドタッチが出来るので10本の指が使えます。

しかし、ソフトウェアキーボードでブラインドタッチしようと思った時、小指を使うキーはかなりの確率で打ち損じます。

よって、小指を使うのはやめました。

ソフトウェアキーボードを使っている方の中には、両手の人差し指しか使っておられない方もおられます。

ソフトウェアキーボードの打ち方は人それぞれ:。

自分なりの方法を見つけると良いかもです。

今回が初めてではない

過去にソフトウェアキーボードを使っていた事があります。

神キーボード認定って思った事があります。

今はそこまで思いませんが、ソフトウェアキーボードでも良いかなって思っています。

まぁ、僕はコロコロと考えが変わるので、明日はBluetoothキーボードを使っているかも知れませんが(笑)

せっかく備わっているものだから

ソフトウェアキーボードはiPad Proに備わっています。

これを使わなもったいない!

という感じでたまにはソフトウェアキーボードも良いかな。

しばらくの間、ソフトウェアキーボードを使おうと思います。

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

ソフトウェアキーボードはあまり好きでは無いですが、不定期で使いたくなるんです。

これはソフトウェアキーボードで書き上げましたが、そこそこ快適でした。

1度は神認定したソフトウェアキーボード。

しばらくの間、ソフトウェアキーボードを使いたいと思います。

以上、よろしくお願い致します。