12.9インチiPad Proで使うキーボードはソフトウェアキーボードがおすすめという理由

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モブロガーのかわんです。

1年以上、12.9インチiPad Proでモブログしていて、ここ1ヶ月ほどは、iPhoneでモブログをしていました。

「このままiPhoneで行くべ!」

って思ったので、12.9インチiPad Proを友人に譲りましたが、やっぱり使いたいって思って取り戻しました(笑)

さて、今日は12.9インチiPad Proで使うキーボードはソフトウェアキーボードがおすすめというお話。

さっそく書いていきますね。

Bluetoothキーボードを持っているが・・・

エレコムのBluetoothキーボード「TK-FBP102」を持っています。

お気に入りのBluetoothキーボードです。

近所のヤマダ電機で買いました。Amazonには置いてないようです。

似たようなものはありますが。

持ち物が少なくなる

ただでさえ、大きくて重い12.9インチiPad Pro。

キーボードを合わせると、MacBookに匹敵する重さとなります。

ソフトウェアキーボードを使う事により、Bluetoothキーボードを持ち運ぶ事がないです。

持ち物が1つ減りますし、軽量化出来ます。

静音キーボード

ソフトウェアキーボードは打鍵感が無くて打ちにくいですが、慣れてしまうと無くてはならない物になります。

ソフトウェアキーボードは画面に表示されるキーボード。

強くキーを押しても打鍵音はなりません。

図書館など静かな環境でも遠慮なく使用する事が出来ます。

Bluetoothキーボード代が浮く

12.9インチiPad ProにはSmart Keyboardがありますが価格が高いですね。

2万円近くします。

まぁ、Amazonで探せばいくらでもありますが、ソフトウェアキーボードを使うとBluetoothキーボード代が浮きます。

ソフトウェアキーボードは財布に優しいのです。

ショートカットキーが使えないが・・・

Bluetoothキーボードを使うとショートカットキーが使えますが、ソフトウェアキーボードは使えないです(笑)

ショートカットキーをガンガン使う方は、ソフトウェアキーボードではなく、Bluetoothキーボードを使うべきですね。

僕の場合は特に問題ありませんが・・・

個人的には、とりあえずソフトウェアキーボードを使ってみて、ダメだったらBluetoothキーボードを購入すると良いかもです。

その際は、試し打ちをしてからの購入をおすすめします。

キーボードの好みは個人によって異なりますから。

上で紹介したエレコムのTK-FBP102はおすすめですが、出来れば試し打ちをしましょう。

てか、試し打ち出来ないBluetoothキーボードは買うべきではないって思っています。

予測変換が便利

ソフトウェアキーボードは打鍵感が無いので、打ちにくい部類のキーボードになっています。

それをフォローするのが予測変換。

単語の頭文字を打つと目当ての単語が表示される場合が多いです。

また、単語のスペルを間違えても正しいものが変換候補に表示される事が多いです。

これを上手く使えば文字打ちが快適になります。

備わっている機能なんだから・・・

ソフトウェアキーボードは、12.9インチiPad Proに備わっている機能の1つです。

これを使わないのはもったいない・・・

Bluetoothキーボードを買う前に、1週間近くソフトウェアキーボードを使う事をおすすめします。

最初の3日間は戸惑いますが、慣れてきます。

ブラインドタッチが出来る方はすんなりと使いこなす事が出来るかと思います。

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

1ヶ月近く、iPhoneでブログを書いていたので、12.9インチiPad Proを使ってブログを書くのは久しぶりです。

この記事は12.9インチiPad Proのソフトウェアキーボードで書いてます。

2,000文字近く書いていますが、予測変換を利用して快適にブログを書く事が出来ました。

12.9インチiPad Proを持っている方はソフトウェアキーボードを使ってみては如何でしょうか!?

それではまた!