【レビュー】ロジクール K480をiPhoneで3日間使ってみた感想

モブロガーのかわんです。

iPhone用でロジクール K480を使い始めて3日が経過したのでレビューしていきたいと思います。

結論

結論から言うとiPhoneでロジクール K480を使うのはありだと思います。

ただ、僕の場合は3日間みっちりと使った訳ではなく、この記事を書くだけの為に使ってみてる事にしたのです。

これ、参考になるの!?

使い始めた当初は、

「こんなのありえん!」

って思っていましたが、今は、

「ま、ありだな」

って思っています。

実は、エレコムのTK-FBP102をメインで使っています。

このキーボードに比べれば・・・

ま、僕の場合はTK-FBP102の方が良いですね。

軽いタッチで文字入力出来ますし、軽快さはTK-FBP102が良いです。

なので、個人的にはTK-FBP102をお勧めします。

ま、そんな事を言ってしまうと記事が終わってしまいますので、ツラツラと書いていきたいと思います。

打鍵感が気に入らなかったけど

使用当初の打鍵感は。。。

「あり得ん!!!」

って思ってたけど、今は結構・・・

「ありやん!」

って思っている僕がそこにいる。押し込みは固いが慣れれば問題ないかという結論に達した。

ただ、スペースキーは意識して強く押さないとって感じである。

スペースキーだけ認識されない場合があるんだよね。

持ち運びはしんどい!?

公式サイトによるとロジクール K480の重さは815gとなっている・・・

「お、重い・・・」

軽量ノートパソコンに劣らない重さ・・・

据え置きタイプのBluetoothキーボードだねって感じがしている。

言語切替が簡単

ロジクール K480の良さはここにあるのだろうか・・・

「英数」や「かな」キーがあるので言語切替が簡単。

めっちゃ手軽で良い感じっす。

「英数」や「かな」キーが無いと

「言語切替マジウザいっす・・・」

スペースキーが認識されない事がある

上で書いたように、スペースキーの反応が悪い。

これはイライラの原因である。これが嫌で上で紹介したTK-FBP102を使っていたのである。

我慢の限界なので、修理に出そうかと思っている。

打鍵音はそれなりにする

ロジクール K480の打鍵音は結構鳴る。図書館など静かな環境だと気を使うかも。

ざわついた場所では気になることはないだろう。

キーピッチは問題ない

キーピッチは狭くない。打ってて心地が良い。窮屈感はない感じで嬉しい限りである。

マジで良いっすよ・・・

スタンドが便利

ロジクール K480にはスタンドが備わっている。

別途スタンドを用意しなくて済むので便利。角度も絶妙である。

切替が簡単

ロジクール K480は最大3台まで登録出来る。

ダイヤルを回すだけで、端末を切り替えることが出来るのは便利である。

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

自宅で使う分には問題ないと思いますが、持ち運びを考えたら、ちょっと待ったーって感じです。

自宅では問題なく使えますが、持ち運びは・・・

という感じで、気になる方はチェックしてみて下さいね!