iPad mini2をポメラ DM200化してみる話

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こんにちは。モブロガーのかわんです。

iPad mini2でちょこちょこブログを書いていますが、快適ですねぇ。

なんでかな?って考えた結果、iPad mini2ではBluetoothキーボードを使っているんです。

僕はiPhoneでもブログを書いているのですが、Bluetoothキーボードを使わずフリック入力で書いています。

そこそこ速く打てるようになったのですが、まだまだBluetoothキーボードには勝てないようです。

過去に何度かBluetoothキーボードを使いましたが、フリック入力に固執。

しかし、Bluetoothキーボードを使った方が何倍も楽なので、素直にBluetoothキーボードを使おうと決心しました。

さて、いきなり話がそれましたが、今日はiPad mini2をポメラ DM200化してやろうという作戦。

現在、ポメラ DM200は35,000円ほどで販売されています。

ポメラ DM200は確かテキスト作成しか出来なかったと思います。

そんなものに大金を使うのか・・・

もちろん、ポメラ DM200の良さは沢山あるのだろうけど、おいそれと買えるものではない訳で・・・

そこで、

「iPad mini2をポメラ DM200化してやろう!」

って思いました。

別にiPhoneをポメラ DM200化しても良いのですが、最近、iPad mini2が気に入っているので、今回はiPad mini2をポメラ DM200化してみたいと思います。

iPad mini2をポメラ DM200化する方法

iPad mini2をポメラ DM200化するのは簡単。

適当なBluetoothキーボードを買うだけですw

ポメラ DM200のキーボードは、かなり打ちやすいそうです。

ポメラ DM200のキーボードに負けないようなBluetoothキーボードを選びましょう。

店頭で色々とBluetoothキーボードを試し打ちして自分にあったBluetoothキーボードを買いましょう。

また、購入したBluetoothキーボードは、Bluetooth機能のある端末で使えることが多いです。

ちなみに、僕はロジクール K380を使っているのですが、iPhoneとiPadで使っています。

ロジクール K380はとても使いやすいキーボードなので迷ったらロジクール K380がおすすめです。

問題は漢字変換能力

ポメラ DM200の漢字変換能力は高いそうです。

iPad mini2でこの壁を超えることは出来ません。

ここは仕方ないです。

これに不満がある方は素直にポメラ DM200を買いましょうという事になります。

ただ、iPad mini2の漢字変換能力も相当高いです。

普通に使えるレベルなので、まずはBluetoothキーボードを買って使ってみましょう。

それでダメならポメラ DM200を購入しても良いかも知れません。

まとめ

今のところ、iPad mini2をポメラ DM200化したことにより、ポメラ DM200を買いたい気持ちは薄れました。

完全に無くなった訳ではないです(笑)

お金を貯めてポメラ DM200を買うべかな!?

それではまた!

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