iPad ProのソフトウェアキーボードからUSBキーボードに変えたら10,000倍快適だ

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本日、ソフトウェアキーボードの使用を再開しました。

僕としては、ソフトウェアキーボードをメインで使っていく気満々でした。

しかし・・・

両腕や脇腹、肩甲骨付近に痛みが・・・

きっと変にチカラが入ったんだと思います。

体を壊すようなキーボードは使わない方が良いということで、ソフトウェアキーボードの使用はやめました。

USBキーボードを使う

ソフトウェアキーボードを使う前は、「アダプタ」を使用して以下のUSBキーボードを使っていました。

で、ソフトウェアキーボードが使えないから、再びUSBキーボードを使うことにしました。

その結果、ソフトウェアキーボードよりもUSBキーボードの方が10,000倍快適なことが判明。

ソフトウェアキーボードは打鍵感が無くて打ちにくさ満開でしたが、USBキーボードはしっかりとした打鍵感があるのでソフトウェアキーボードより遥かに打ちやすいです。

Bluetoothキーボードを買うかな?

今使っているUSBキーボードに不満はありません。

1,000円ほど(執筆時点)で買えますしコスパが抜群です。

しかし、物欲センサーが働いていて、以下のキーボードの購入を考えています。

Apple Magic Keyboard (US配列) MLA22LL/A
Apple Computer
売り上げランキング: 68,142

2機種のキーボードのうち、どちらかを買おうと思っているのですが、有力なのはK380ですね。

3,000円でお釣りがくるキーボードなので、とても買いやすいです。

Magic Keyboardの方は10,000円以上しますし買いづらいです。

K380の評判は悪くないですし。

とは言え・・・

今のキーボードが気に入っているので、K380を買うのはもうちょっと先になりそうです。

3,000円で買えるのは魅力的ですが、今使っているキーボードで全然問題ないので。

一点だけ難点を上げるとすれば、持ち運びがかなり難しいこと。

持ち運びを重視するならK380を買うべきですね。

まとめ

という事で、色々と書いてみました。

よっぽどのことがない限り、ソフトウェアキーボードを使うことは無さそうです。

うーん・・・ソフトウェアキーボードもかなり気に入っていたのに残念!

体を壊さなければソフトウェアキーボードを使うのにな・・・