ATOK日本語入力キーボードを導入してみました

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僕のiPad Proはフリック入力に対応してません。

なので、フリック入力がしたいならアプリを導入する必要があります。

ということで、ATOK日本語入力キーボードを導入してみました。

これでフリック入力が出来るようになりました。

ソフトウェアキーボードを1ヶ月ほど使ってましたが、打ち間違いが多発。

イライラもたまるし使いたくないって思うようになったんです。

しかし、Bluetoothキーボードを持っていません。

少し前までSmart Keyboardを使ってましたが壊れてしまいました。

新たにBluetoothキーボードを買おうかと思いましたが、何となく買いたくないって思ったんです。

そして、数年前に購入するもほとんど使ってないATOK日本語入力キーボードを思い出し、上で述べたように導入することにしました。

僕がATOK日本語入力キーボードを買った時は1600円もしてました。今はおいくらで売ってるんでしょ!?

今でも1600円だとしたら、あと200円も出せばBluetoothキーボードが買えてしまいますね(笑)

僕なら今日紹介しているATOK日本語入力キーボードを選ぶかな。

何でかと言うと、過去に上のキーボードを買ったんですが2〜3日で壊れてしまいました。

なのでお勧めしないです。

両手打ちが出来ます

iPhone7のフリック入力で両手打ちをマスターしてるので、iPad Proでも両手打ちが出来ます。

よって、ソフトウェアキーボードにはかないませんが、そこそこ速く文字入力することが出来ていると思います。

他にもフリック入力にはメリットがあります。

それは、割とどんな体制でも文字入力することが出来ます。

例えば寝そべって文字入力することだって出来るんです。

これは良い感じやと思います。

まとめ

ソフトウェアキーボードで打ち間違いが頻発し、ブログを書くのが億劫になってました。

ところがATOK日本語入力キーボードを使うことにより、またブログの執筆が楽しくなりました。

恐らくBluetoothキーボードやSmart Keyboardを使うことにはないでしょう。

それくらいATOK日本語入力キーボードは快適そのものです。

ソフトウェアキーボードはもう使うことはないと思います。