左肩を負傷。iPad Proのソフトウェアキーボードが原因か

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左肩が上がらんぞ・・・

ソフトウェアキーボードをマスターした次の朝。ピッチャーだったら故障者リスト入り間違いなし。

痛くなった原因、当然僕はピッチャーじゃない。小学生の頃、野球チームに入ってたけど4番ファースト絶賛レギュラーだし。

あるとすれば、1週間必死こいてiPad Proのソフトウェアキーボードの練習くらい。

うん、これが原因だよね、絶対。

せっかく、ソフトウェアキーボードに乗り替えたと言うのに、体を壊しては元も子もない。

結局、iPad Proでブログを書く時はSmart Keyboardでスマートに行くと決意。

それにしても、ソフトウェアキーボードは怖いね。下手すりゃ僕みたいに体を壊すので、ソフトウェアキーボードの利用はくれぐれも慎重にってとこですね。

iPad ProのSmart Keyboardは快適

やはりキーボードに押し心地は重要。ソフトウェアキーボードは押し心地が無くて、打ちにくさの原因だったけど、Smart Keyboardはしっかりと押し心地があるので打ちやすいです。

思えば、世に出ている殆どのパソコンは押し心地のあるキーボードを採用していますね。なので、ソフトウェアキーボードにはまだまだ改善の余地があるということですね。

僕は、時代を先取りし過ぎました。

イライラが大幅に軽減

ソフトウェアキーボードはとにかく打ち損じが多いです。なのでイライラが溜まる訳ですが、Smart Keyboardでは打ち損じが少なくなるので、イライラが大幅に軽減されます。

精神衛生上、Smart Keyboardの方が良いですね。

カフェでドヤドヤする時

Smart KeyboardをiPad Proに装備して取り出すと目立ってしまって嫌だと思っていましたが、これは慣れれば問題ないと判断。

そもそも、目立っているって思っているのは自分自身なので、気にしなければ良いこと。そう言う感じで考えることにしました。

意外に使うね、ショートカットキー

ブログを書く時、ほとんどショートカットキーは使わないと思ってましたが、意外に使いますね。かなり執筆が捗っている気がします。

まとめ

キーボードはしっかりとした打ち心地のあるキーボードを選びましょう!

そんな感じ。