iPad Proのソフトウェアキーボードの秘密特訓をしてました

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一度は諦めるも、実はiPad Proのソフトウェアキーボードの秘密特訓をしてました。

辛く悲しい孤独のrun away。逃げてどうするという感じですが、今はもう快適にタイピングすることが出来るようになりました。

ソフトウェアキーボードの練習方法

タイピング練習アプリを持っています。

でも使いませんでした。ではどうやって練習してたのかと言うと、サブブログ用に記事を書きまくっていました。

これだと、ブログが書けてタイピングの練習も出来る。一石二鳥です。

ソフトウェアキーボードでブランドタッチ出来るようになりました

普通のキーボードと同じくソフトウェアキーボードでもブラインドタッチ出来るようになりました。打ち損じは多いですが、これは普通のキーボードも同じことで、ソフトウェアキーボードがダメということではないと思います。

打ち損じはキーボードが原因ではなく、人間が原因ですからね。

ソフトウェアキーボードの予測変換は便利です

単語の先頭を打つだけで、目当ての単語が出てくる場合が多いので、単語を全部打たなくて良いのは楽です。

また、単語のスペルを途中で間違えても、

「あーた、本当はこの単語を打ちたかったのでしょ!?」

という感じで、訂正された単語が出てきます。なので、打ち直さなくて良いので楽です。

今はもうソフトウェアキーボードしか使っていません

半年以上Smart Keyboardを使ってきましたが、今はもう使っていません。完全にソフトウェアキーボードに乗り換えました。

今思うのは、Smart Keyboardを買う前にソフトウェアキーボードの練習をしておけば良かったと思っています。

ソフトウェアキーボードは究極の静音キーボード

ソフトウェアキーボードは打鍵音がしないので、究極の静音キーボードだと思います。なので、 超静かな環境でも気兼ねなくブログを書けます。

実は、この点に最も着目していて、ソフトウェアキーボードを使いこなしたいと思ったのです。

キーボードを断捨離出来て嬉しい

iPad ProにSmart Keyboardを装備すると1kgを超えますが、付けていないとかなり軽くなります。

ソフトウェアキーボードを使えば普通のキーボードを断捨離出来るのです。

まとめ

ソフトウェアキーボードって一体どれくらいの人が使っているのだろう。僕の周りでは誰1人いない・・・

ソフトウェアキーボードは打鍵感が全く無いし使いこなすには練習が必要。なので敬遠されがちなのかな。

そんな感じ。